【2018年】お年賀・お年始(お歳暮)寒中見舞いにおすすめのセレクトギフト・プレゼント

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冬場のご挨拶として、新年のご挨拶「お年賀・お年始」や、寒中見舞いなどありますが、大切な節目のご挨拶には、ギフトは欠かせません。なかなか会えない両親や親戚には、年に何度もない機会ですので、ちょっと特別なものを贈りたいものです。
この時期の贈答には特別なマナーがありますので、注意してください。

◆贈答のマナー◆
・1月1日~3日まで(三が日中)に、直接相手方の家に訪問し、手渡しで感謝の気持ちを伝えるのがベストです。
・7日まで(松の内)にお渡しすることができるようであれば、「お年賀」でも問題ありませんが、それを過ぎてしまう場合には、「寒中見舞い」になりますので、ご注意ください。
・節分を過ぎ、寒が明ける「立春」からは、暦の上では春です。春になっても残る寒さを「余寒」といい、立春以降は「余寒見舞い」として送りましょう。
・手渡しが難しい場合には、配送でも問題ありませんが、到着日時などをお伝えしておくのがおすすめです。
・あまり高価すぎるものは、贈られた方も恐縮してしまうので避け他方が望ましいです。

◆どんなものがいいの?◆
ippin(イッピン)ではギフト選びのプロが選んだ年始の贈り物にぴったりな逸品を幅広くご紹介します。是非この機会にippinでギフトを見つけてみてください。

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