いちご好きは絶対食べたい!いちごの大きさと甘さに驚く苺大福
今まで食べた苺大福の中でベストワンの逸品。 それが隅田川のほとりにある東京・新川の和菓子店「翠江堂(すいこうどう)」の「苺大福」です。 初めて食…
気配り力やセンスが問われる「手土産」。ただ美味しいというだけじゃなく、シーンに応じた品を持っていくことができれば相手も絶対喜んでくれるはず。ここではプロが選んだお呼ばれや顔合わせの際の手土産、帰省土産、職場や会合へのちょっとした差し入れにぴったりな逸品を幅広くご紹介します。
いちご好きは絶対食べたい!いちごの大きさと甘さに驚く苺大福
今まで食べた苺大福の中でベストワンの逸品。 それが隅田川のほとりにある東京・新川の和菓子店「翠江堂(すいこうどう)」の「苺大福」です。 初めて食…
アナウンサー/ヨーグルトソムリエ
柳沼愛子
おさつとチーズの新しい九州土産「とっとーと」
博多土産をもう一つ、「とっとーと」。こちらは福岡空港から乗った地下鉄の中の広告で見て、なんだかおいしそうじゃないかと思っていたんですが、結局帰りに…
FoodWatchJapan 編集長
齋藤訓之
お洒落・お日持ち・お手頃価格!三拍子そろったクッキーは手土産に使い勝手抜群!
ちょっとした訪問に手土産を持っていきたいときって、どんなものを用意するのがベストなのか迷ってしまうことってありますよね。あまりにも安っぽかったりす…
ippin編集部のお取り寄せ
100年続くには理由がある!時代が変わっても愛され続ける美食グルメ
ブームが目まぐるしく変わるこの世の中ですが、つい最近まで流行っていたものが今では名前すら聞かないというものが沢山ありますよね。食の世界でも同じ事が言…
ippin編集部のお取り寄せ
技術の進歩と江戸の知恵
生物学的にいえば、ほとんどの動植物にとって、方法はさまざまではあるけれど摂食=養分摂取は生命維持のための必須項目であり、これが断たれればすなわち死…
BEAMSクリエイティブディレクター
青野賢一
小豆島発信の季節限定でしか味わえない「とれたて手摘みオリーブの塩漬け」
金両醤油は、小豆島で築100年以上の蔵で伝統調味料の醤油を製造する会社です。 この会社が最近オリーブの栽培をはじめ、「とれたてオリーブの塩漬け」を販売…
フルーツカッティングスタイリスト
辻美千子
長崎行くなら買ってきて!出張土産にお願いしたい長崎の“いじでうまかもん”
ちゃんぽん、皿うどん、トルコライス、ミルクセーキと名物グルメがいっぱいな長崎には、知る人ぞ知るグルメがまだまだたくさんあります。ここでは長崎への出張…
ippin編集部のお取り寄せ
能登半島で生産されている卵を使った無添加のふわふわ「純生ロールケーキ」
数年前からロールケーキがブームになり、全国でたくさんのロールケーキが作られていますが、今回ご紹介するのはその中でも私の一番お気に入りのロールケーキ…
ベジタブルフルーツアドバイザー
小坂洋平
博多名物の明太子がからすみに?バーカウンター「サンボア」の人気商品が全国区に!
ちょっと前に、友人との食事会の前に使わせていただいた、ある立飲み屋さんで出会ったのが、「博多明太子からすみ」で、お店のレジのそばに置いてあったんです…
元プロマラソンランナー
有森裕子
【引越の挨拶】第一印象が良くなるカジュアルな手土産
3月は引越しのシーズン。引越しを計画されている方も多いのでは。新しい家でのインテリアやレイアウトにいろいろと思いが先行してしまいがち。新しい環境で気…
ippin編集部のお取り寄せ
ポルトガルから伝来したビスケットが日本で愛され続ける理由
1543年、種子島に漂着したポルトガル人は鉄砲とともにビスケットを日本に伝えました。ビスケットの語源はラテン語のBiscotum Panemで、2度焼きしたパンという…
ポルトガル大使館
ビスケットの日に学ぶ!ビスケットとクッキーとサブレの違い
2月28日はビスケットの日! 161年前のこの日、パンの製法を学ぶために長崎に留学していた柴田方庵が、萩信之助にパン・ビスケットの製法を書いた「パン・ビ…
ippin編集部のお取り寄せ
宮城「鐘崎」の「大漁旗」は、まさに“大漁旗”がたなびく堂々、真剣な笹かまぼこ
殆どの皆さんがご存じないと思いますが、かまぼこには化学調味料が入っています。いわゆる「アミノ酸」と呼ばれるもの。よく、かまぼこを食べて「甘みや旨みが…
フードジャーナリスト
はんつ遠藤
おもてなしのプロが推薦!ギフトマイスターがこっそり教えるハズさない手土産
手土産やギフト選びは贈る相手の喜ぶ顔を想像しながら考えるのが醍醐味。一度贈って喜ばれたものをチョイスするのもアリですが、せっかくならギフト選びのプロ…
ippin編集部のお取り寄せ
ジャケ買い必至!おもわず飲みたくなる世界のクラフトビール
ちょっとしたパーティの時にどんな手土産を持っていこうか迷ってしまうときはありませんか?そんな時には、ちょっと珍しいクラフトビールをお勧めします。クラ…
ippin編集部のお取り寄せ
子供の頃に感動したお菓子 博多名物「鶴乃子」
この菓子との出会いは、私がまだほんとに小さな子供の頃でした。あれはどなたのお宅だったのか、母といっしょに訪ねた先で、ふわりと軽い包みを一つ渡された…
FoodWatchJapan 編集長
齋藤訓之
大げさでなくちょうどいい!プレゼントに添えたい「ちょい足し」スイーツ
借りていた物を返すとき、手土産にもう少し華を添えたいとき、気の合う友人へのちょっとしたプレゼントを渡したいときなど、気持ちプラスアルファのちょい足し…
ippin編集部のお取り寄せ
大切な人に「働くとはどういうことか?」を説明出来る福島「おくや」の豆菓子
こちらの商品ご存知の方も多いと思います。昨年、5月にテレビ東京の「ガイアの夜明け」で私の経営戦略と販売方法が特集されました。その時の商品がこの福島は…
二木の菓子 専務取締役 商品開発部長
二木英一
3つの世紀に渡り愛され続ける!イタリア老舗チョコレートブランド「ジャンドゥーヤ」
1826年にイタリア北部の街トリノで誕生した老舗チョコレートブランド「カファレル」。古くはヨーロッパ各地の王室や貴族ご用達チョコレートとして愛され、現…
NHN PlayArt株式会社 秘書
大伴さやか
シンガポール発のティラミス!“催事や通販待ち必須”の「ママヒーロー」
東京には、海外から進出してきたスイーツ専門店が数多く出店しています。特にアメリカやフランスから日本初上陸という情報があれば、注目の的です。一方、アジ…
アジアンフードディレクター
伊能すみ子