香りが違う!Bellissimo(ベリッシモ)のレモンオイル・コンディショナー
ホストとゲストがそれぞれ料理を持ち寄るポットラックパーティなどに良く参加するのですが、「どうしても前の予定が外せなくてお料理を作れない!」というとき…
香りが違う!Bellissimo(ベリッシモ)のレモンオイル・コンディショナー
ホストとゲストがそれぞれ料理を持ち寄るポットラックパーティなどに良く参加するのですが、「どうしても前の予定が外せなくてお料理を作れない!」というとき…
管理栄養士・料理家
柴田真希
これまでのコンビーフの概念を変えてくれた一品!『腰塚』の「手作り極上コンビーフ」
これまで、コンビーフは脂っぽくて、どちらかというと苦手な食材でした……。 ひとくち口に入れた瞬間、そんな概念を変えてくれたのが、自由が丘の黒毛和牛…
フリーアナウンサー
杉江奏子
仕事始めのやる気の無い日には。。。早く帰って簡単、便利な絶品ビーフカレーを食べよ
仕事している時は、なかなか時間が経たないのに、お休みはあっという間。気づけばもうお正月休みも終わり、今日から仕事始めという人も多いのではないでしょう…
ippin編集部のお取り寄せ
ふんわりした塩がキレイ!京都の北、日本海を望む里山で作られる「虹の塩」
素敵な塩を頂きました。京都のお土産です。和紙の箱から小瓶を取り出すと、淡いピンク色。見てみてもピンとこず、瓶に入っているものはなんだろう??という…
料理研究家/オリーブオイルソムリエ
尾田衣子
知らないと本当にもったいない!超手軽に世界を味わう絶品スパイス3選
世の中は、知らないと本当にもったいないものやことであふれています。たとえば、レシピ。世界の料理や食材も家庭料理に取り入れれば、バリエーションが無限…
ippin編集部のお取り寄せ
贅沢なひとときが味わえる!『明治屋』のプレミアムな缶詰
明治18年(1885年)の創業当初より130年以上、日本の食文化を多彩なものにさせてくれた『明治屋』が、素材と製法にこだわり抜いて作ったオリジナル缶詰「おい…
ギフトコンシェルジュ
裏地桂子
各種メディアが注目するご飯のお供「雲丹(うに)のり」
こちらの商品、わたしは広島空港で出会いました。商品に販売元は書かれていますが、製造元がありません。どういうことだ?と少しネットで調べてみると、中国エ…
コピーライター、グルメガイド
菅野夕霧
リッチな味わいで気分が上がるヘーゼルナッツクリーム 「ラ・クレーマ」
1884年にローマの宝飾店から歴史を刻み、世界中から愛されているイタリア高級宝飾品ブランド『BVLGARI (ブルガリ)』が2007年新たに日本発進として誕生させた“…
スイーツコンシェルジュ アドバンス
佐藤ひと美
ゴハンのお供に最高!他の料理を忘れるほどの至福を味わえた招福楼の「鰻山椒煮」
招福楼丸の内店にお食事に行ったとき、素晴らしいお料理に心もお腹も満たされていたところ、最後にお茶づけがでてきた。もう、お腹いっぱい、…いらないわ。白…
ファッション&ライフコーディネーター
宇佐美恵子
湯布院からの贈り物「幻の果物ポポー」のジャム
皆さんは、ポポーという名前のフルーツを知っていますか?緑のアケビのような風貌、果肉は鮮やかなオレンジでマンゴーのよう。味はパパイヤ、洋梨、バナナがミ…
1級フードアナリスト
メゾン・ド・ルージュ 谷口のぶえ
冬の宝石「黒トリュフ」みたいなポンデケイジョ
いよいよ今年も残り僅か。年末年始は何かと手土産が欠かせないシーンが多いものです。手土産といって連想するものはやはりスイーツ系が多いのですが、難しい…
フードジャーナリスト
岩谷貴美
各界の著名人たちも愛用!東郷神社で買える宝石のようなお清めの岩塩「福しお」
塩の仕事に携わっていると、食べる塩だけでなく色々な切り口で塩と接することになります。その中でも、「塩と神事」というのは切っても切れないものなのだなあ…
ソルトコーディネーター
青山志穂
口の中ではじける魅惑の食感!まるで山のキャビアみたいな「粒マスタード」
粒マスタードはスーパーでも購入できる身近な調味料ですが、使う機会が限られていて、なかなか減らないという方も多いのではないでしょうか。今回ご紹介するの…
ちょっと気の利いた家庭料理研究家
杉山純子
「焼く・切る・かける」だけで完成させてくれる魔法の調味料SANSHO & YUZ
「SANSHO & YUZU」は、今年の7月くらいに、お店のお客さんから紹介されました。品質が高い肉やクセのある肉など、素材の味を生かしたいけれど、ソース…
枝魯枝魯代表
枝國栄一
美味しさの秘密は「BISTRO下水道」にあり!絶品海苔「塩のり」の誕生秘話
「BISTRO下水道」という聞きなれない言葉に「?」と思った方も多いはず。2013年より国土交通省と日本下水道協会が主導し、下水道資源の有効活用に取り組むプロ…
一般社団法人ミス日本協会 理事
和田あい
黄柚子と黒胡椒が出会ってしまった!新ゆず胡椒「大吟 黒」
ゆずの加工品はおよそ全国で作られていると思う。これまでも島根は津和野、益田、高知は馬路村、大分は中津江村、宮崎は銀鏡などのゆず加工品を味わい、どれも…
フードビジネスデザイナー
嶋啓祐
今年の一皿「鶏むね肉」にぴったりなソースはこれ!うま味抜群のチリ&ジンジャー
鶏肉好きな私が大興奮する朗報が入ってきました。「ぐるなび総研」が発表した、日本の世相を反映し象徴する2017年「今年の一皿」に「鶏むね肉料理」が選ばれた…
アジアンフードディレクター
伊能すみ子
ギフトに最適!フランスから初上陸のメゾンブレモンド1830「フレーバービネガー」
ご近所ギンザシックスに、待ちに待ったロクシタンの創業者オリビエ・ボーサン氏が1830年にプロヴァンスではじめたグルメグロサリー、『メゾンブレモンド1830』…
田中伶子クッキングスクール校長
中村奈津子
料理人が愛してやまないお酢がある。茨城県生まれの「割烹酢」
今回は私が一番こだわりたい調味料「お酢」のご紹介です。仕事としての料理というより、普段の食事づくりにいえることですが、和洋中、エスニックなどのジャン…
パンシェルジュ
石野衣絵子
ポルトガルにも豆ごはんが存在する!?日本との意外な共通点とは。
ポルトガルはEU諸国の中でも、国民一人あたりの米の消費量が一番多い国です。ポルトガルに旅行に行った人からよくポルトガル料理は日本人の口にとてもよく合う…
ポルトガル大使館