JALのファーストクラスのカタログでも紹介された、安曇野の本格・生蕎麦。

JALのファーストクラスのカタログでも紹介された、安曇野の本格・生蕎麦。

記事詳細


紹介している商品


【キバチ堂】安曇野蕎麦(長野・安曇野市)

長野県・安曇野市で、蕎麦本来の美味しさと伝統を受け継ぎ作られている本格そば。実は、こちらのお蕎麦、最近私自身がとても気に入っていて、今回お中元としてお世話になった方々にお送りさせて頂いたのですが、このお蕎麦を食べられた方から「どこで買えるの?久しぶりに蕎麦らしい蕎麦を食べた」とラブコールを頂いたほど。

JALのファーストクラスのカタログでも紹介された、安曇野の本格・生蕎麦。

国内産の玄蕎麦で丁寧に脱皮した蕎麦の実を、風味を損なわないようにと、低回転の石臼で、まるごと挽きぐるみにしたそば粉を国内産の小麦粉でつないでいるそう。 さらに、北アルプスの雪解け水である「安曇野の湧水」を使用しているので、すっきりとした蕎麦本来の風味と甘味があり、雑味が感じられません。

 

そんなこだわりや本物の美味しさが認められて、JALのファーストクラスのカタログでも紹介されるほど。(https://www.shop.jal.co.jp/disp/001005005/?q=&o=AND)

 

JALのファーストクラスのカタログでも紹介された、安曇野の本格・生蕎麦。

「挽き立て」「打ち立て」をモットーに、毎日製粉工場から届く挽きたての蕎麦粉を、注文のある分だけ製麺。だから、一味違った、蕎麦通の方も喜ぶ、香り高いお蕎麦が自宅に届くというわけです。さらに、安曇野の有名な生山葵もついてくるので、すりおろしてお蕎麦に添えれば、自宅に居ながらも雰囲気は最高潮。せっかくならと、良い器を用意したくなるくらい、本格的に皆で楽しめる1品です。

 

価格は、他の蕎麦にくらべたら若干お高いですが、違いは歴然。蕎麦好きな方に一度食べてみて欲しい一品です。

※掲載情報は 2015/08/12 時点のものとなります。

  • 11
ブックマーク
-
ブックマーク
-
この記事が気に入ったらチェック!
JALのファーストクラスのカタログでも紹介された、安曇野の本格・生蕎麦。
ippin情報をお届けします!
Twitterをフォローする
Instagramをフォローする
Instagram
Instagram

キュレーター情報

森朝奈

株式会社寿商店 常務取締役

森朝奈

愛知県名古屋生まれ。早稲田大学国際教養学部卒業後、楽天株式会社で東京勤務したのち、家業である魚屋の跡取りとして地元・名古屋へ。現在は、鮮魚卸・小売の「株式会社寿商店」の常務取締役として、卸事業の他に、愛知県内で直営飲食店「魚屋の台所 下の一色」「天ぷらめし 下の一色」を営む。代々魚屋の家系で育った、生粋の魚好きで、旬魚から雑魚まで毎日何かしら魚を食べ、また仕事柄、視察など食べ歩きが多いので、名古屋発信グルメも得意ジャンル。 
●株式会社寿商店HP:
 http://www.s-kotobuki.co.jp/index.html
●寿商店ぐるなびオンラインショップ:
 http://shop.gnavi.co.jp/kotobuki/

次へ

前へ