年末年始に飲みたい贈りたい日本酒! 笑う酒には福来たる

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2014/12/19 公開

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年末年始に飲みたい贈りたい日本酒! 笑う酒には福来たる

音楽業界のカリスマアートディレクターがデザイン! 東京発・新感覚日本酒「笑酒来福」

年末年始に飲みたい贈りたい日本酒! 笑う酒には福来たる

年末年始のにぎやかな会食の乾杯の1本として、ご実家への帰省やホームパーティーの手みやげ、年末年始のご挨拶のおともとしておすすめの日本酒「笑酒来福(しょうしゅらいふく)」をご紹介します。

「笑酒来福」は華やかな香りと軽やかな飲み心地が特長の純米大吟醸です。アルコール度数は13?14度と比較的低く、日本酒を普段あまり飲まない方や外国人のお客様にとっても飲みやすい日本酒です。乾杯のお酒としてはもちろん、食中酒として、様々なお料理との相性をお楽しみいただける1本。

創業慶長元年(1596年)、400年以上の歴史をもつ東京の老舗酒舗「豊島屋本店」と「ジャパントラディショナルカルチャーラボ」が共同企画開発し、今年1月に誕生。「料理王国100選 2015」、「日本酒71選」にも選定されている注目の東京発の日本酒です。

「笑酒来福」という名前は、「笑う酒には福来たる」という言葉をもとに、このお酒を起点として「笑い」が生まれ、「福」が来たることに願いを込め、名付けられました。

これまでに日本を代表する著名なアーティストの1000枚以上ものジャケットデザインを手がけてきた、音楽業界のカリスマアートディレクターであり、数々のブームを支えてきた信藤 三雄氏によるデザインで、500mlというコンパクトなサイズは、贈り物にもピッタリ。

私もお世話になった方へ、年末年始に「笑酒来福」を贈る予定です!?このお酒が、皆様の笑いと福とともにありますように。

笑う酒には福来たる。お試しください。

年末年始に飲みたい贈りたい日本酒! 笑う酒には福来たる

※掲載情報は 2014/12/19 時点のものとなります。

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キュレーター情報

神森真理子

日本文化の伝道師/JTCL代表取締役

神森真理子

"ジャパントラディショナルカルチャーラボ株式会社(JTCL)代表取締役。
慶應義塾大学卒業。パリ第三大学で映像・アートビジネスの勉強をし、松竹株式会社に入社。ベルギー・フランス生活を通じ、「日本文化の活性化」という生涯の目標を見出し、会社員としてマーケティング・PRの仕事に従事しつつ、日本文化の伝道師として、日本文化・食・アートの魅力を発信するイベント企画・プロデュース・執筆・講演などを多数手掛ける。
日本文化に関する多数の企画・コンサルティングプロジェクトに従事した後、独立しジャパントラディショナルカルチャーラボ株式会社 代表取締役に就任。
日本文化関連の企画・コンサルティング、和の婚礼、日本文化を学べるwebスクール「nippon labo」などの事業を展開。日本酒「笑酒来福(しょうしゅらいふく)」、和のアクセサリー「豆銀(まめぎん)」など、和の商品企画・開発も手がける。
+ART CLUB/「食とアートの会」主宰。利酒師・ワインエキスパート・フードアナリスト1級として、食・酒関連の発信も多数。
【連載】「大和撫子のための和文化のいろは」、 「和な美 -wanna be-」 "

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