懐かしさと新しさ、ブラウンスイスのコンビーフ

  • 5
ブックマーク
-
ブックマーク
-

記事詳細

懐かしさと新しさ、ブラウンスイスのコンビーフ

余計なものを一切いれていないのは肉質の良さに自信があるから

日高山脈の爽やかな風と良質な水に恵まれた北海道清水町。十勝清水コスモスファームでは、2,000頭を超える牛たちが大自然の恵みを受け生活しています。中でも、北海道内に約1,200頭しかいない“幻”の希少種、ブラウンスイス種を60頭あまり飼育し、「十勝ぼうや牛」と名付け、大切に育てています。 「十勝ぼうや牛」の肉質の特徴は、「さっぱりとした赤身の旨み」。その特徴を最大限に引き出したのが「無添加コンビーフ」。一般的なコンビーフには、ゼラチン、寒天、調味料や酸化防止剤が入っていることが多いですが「牛肉、牛脂、食塩」のみ。余計なものを一切使わないのは、素材に自信があるからです。口の中には牛肉の旨味が広がり、しかも、脂っぽさがありません。そのまま食べるもよし、白ワインと一緒にフランスパンにのせて食べるもよし、朝食のサラダに混ぜて食べるのもお薦めです。

 

※こちらの店舗は既に閉店しております。

懐かしさと新しさ、ブラウンスイスのコンビーフ

無添加コンビーフ

レストラン風車

※掲載情報は 2014/11/30 時点のものとなります。

  • 5
ブックマーク
-
ブックマーク
-
この記事が気に入ったらチェック!
懐かしさと新しさ、ブラウンスイスのコンビーフ
ippin情報をお届けします!
Twitterをフォローする
Instagramをフォローする
Instagram
Instagram

キュレーター情報

内田勝規

株式会社オフィス内田 代表取締役会長

内田勝規

1957年東京生まれ 中央大学卒業東武百貨店に入社。CI委員会事務局や増床プロジェクト担当等を経て物産を担当。2001年秋、東武百貨店「北海道物産展」では約4億円を売り上げ(前年比1億5千万円)さらに2004年には年間売り上げで日本一(約13億円)を達成する。「北海道物産展といえば東武」といわれるまでに育て上げ、カリスマバイヤーと呼ばれる。2009年エグゼクティブバイヤーに就任。2010年東武百貨店を退社。地域のために共に考え、地域を元気にすることを趣旨として(株)オフィス内田を設立。現在は日本全国、海外での物産展、企画、商品等のプロデュースを手掛けている。

この記事をシェアする

次へ

前へ