飲み続けたい、奥会津金山の天然炭酸水

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日本国内では2ヶ所しか採水されていない「天然の炭酸」

飲み続けたい、奥会津金山の天然炭酸水

2019年早春。皆さま、いかがお過ごしでしょうか?
昨年も全国、北から南、アジアを回りたくさんの方々にお会いして、たくさんの美味しい
ものに出会うことができました。
平成最後の年。今年もたくさんの方々にお会いして、美味しいものに出会いたいと思っております。
さて、今回ご紹介する商品は今から2年前くらいに会津にいくことがあり、その時に出会ったこちらの奥会津金山 天然炭酸の水 金ラベル(ガス入り)です。
日本国内では2か所しか採水されていない貴重な「天然の炭酸」。福島と新潟の県境にある金山町、豪雪地帯に指定され自然豊な地。古くから炭酸温泉が湧き出ていたそうです。
一般に販売している炭酸水は炭酸ガスを添加していますが、こちらの天然炭酸の水は、自然の水に炭酸が含み高級ガラス瓶の中に入っており、密封性の高いガラスボトルに入っているので炭酸好きにはたまらない逸品です。
一口飲むと繊細な泡が口に優しく広がり、グラスに注ぐと泡の違いがすぐに分かります。
優しい天然の炭酸なので自分の為にも長く飲み続けられ、もちろん、パーティーや記念日、大事な方への贈り物など素敵な演出もできそうです。
お話を伺うと、1日に限られた量しか採取することのできない貴重な純国産の天然水で
明治時代、上流社会で愛飲されていた名水を独自技術によって復活させたとのこと。
源泉の清らかさを損なわないよう自然にも優しく、そして徹底した衛生管理のもと作られており、採水したままの天然の味を思う存分楽しむことができます。
一味も違う美味しさと、優しい泡が奥会津の雪の絶景が重なります。

飲み続けたい、奥会津金山の天然炭酸水
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※掲載情報は 2019/02/07 時点のものとなります。

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キュレーター情報

内田勝規

株式会社オフィス内田 代表取締役会長

内田勝規

1957年東京生まれ 中央大学卒業東武百貨店に入社。CI委員会事務局や増床プロジェクト担当等を経て物産を担当。2001年秋、東武百貨店「北海道物産展」では約4億円を売り上げ(前年比1億5千万円)さらに2004年には年間売り上げで日本一(約13億円)を達成する。「北海道物産展といえば東武」といわれるまでに育て上げ、カリスマバイヤーと呼ばれる。2009年エグゼクティブバイヤーに就任。2010年東武百貨店を退社。地域のために共に考え、地域を元気にすることを趣旨として(株)オフィス内田を設立。現在は日本全国、海外での物産展、企画、商品等のプロデュースを手掛けている。

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