バターのコクと甘味、パリパリとした皮もクセになる「クロワッサン」

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美味しさと見た目にも美しいパンを提案するブーランジェリー『BOUL' ANGE』

バターのコクと甘味、パリパリとした皮もクセになる「クロワッサン」

仕事柄お店にいる時間が多く食事なども店内で済ますことがほとんどですし、食べる時間をとることもままならないこともあります。そのため、手軽に食べやすいものを購入することが多くあり、パンなどを選ぶことがほとんどです。

 

今回は、お店からも近くて立ち寄ることも多い『BOUL' ANGE』(ブールアンジュ)のお気に入りのパンを紹介します。

 

『BOUL' ANGE』は、世界中から厳選された小麦粉、季節ごとの素材を掛け合わせて作られる、見た目にも美しいパンを提案するブーランジェリーです。店舗も様々な場所にありますが、コレド宝町3にある『BOUL' ANGE 日本橋店』は、よく利用しています。

 

イートインスペースもあるので、食事や打ち合わせで利用されている方も多く、会社に行く前や映画館に行く際に立ち寄っています。種類も豊富で、クロワッサン生地に砂糖を加えたバターペーストを織り込んだ「クイニー・アマン」やヴァローナのチョコレートを巻き込んだ「パン・オ・ショコラ」、「クロワッサン」にベシャメルソース、ハム、グリエールチーズを挟んだ、オリジナルクロックムッシュ「クロワッサン・オ・ジャンボン」など、甘いパンや惣菜パンなどもありますが、よく購入をするのが、「クロワッサン」です。

バターのコクと甘味、パリパリとした皮もクセになる「クロワッサン」

お店でも一番人気だそうで、バターのコクと甘味がクセになり、厚めの層が特徴です。パリパリとした皮は、こぼれてしまうので、お皿などの上で食べた方がよく、出先で食べる際には食べ方も工夫が必要です。

バターのコクと甘味、パリパリとした皮もクセになる「クロワッサン」

他のお店の「クロワッサン」もよく食べますが、食感や美味しさは別格です。

 

最近は色々な場所に出店をされているので、ぜひ見かけたら立ち寄ってみていただきたいです。

※掲載情報は 2019/03/28 時点のものとなります。

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キュレーター情報

坂内典夫

『四川飯店 日本橋店』の支配人

坂内典夫

1962年、栃木県出身。

飲食業に関連する仕事に携わり、2005年に四川飯店に入社。その後、コレド室町1にできた『四川飯店 日本橋店』の支配人をオープンした2010年10月から務める。

2018年には、観光で日本に来る中国人の方に利用される「ブラックパールレストランガイド」にてダイアモンド2つを獲得。

日本人はもとより、外国人の方も訪れる人気の四川料理店です。

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