食感がたまらない!マシュマロとくるみがミルクチョコレートに包まれた「マ・ボンヌ」

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チョコレート専門店で見つける、自分だけのチョコレート

お客様からお土産をいただいたり、仕事で関わりがある方からお歳暮やお中元をいただいたりなど、普段から食べ物をいただく機会は多いと思います。やはり料理人ですので、ついつい味や形、使っている材料なども気になってしまいますし、自分が作っているものをより美味しくするために使えるか、など考えながら食べてしまいます。スイーツもいただく機会がありますが、チョコレートなどは使っている材料の少なさとシンプルな組み合わせからか、各材料の拘りもすごく感じられるものだと思います。今回はバレンタインも近いので、親戚の方からバレンタインでもらったのがきっかけで知った、チョコレート専門店「ショコラティエ・エリカ」を紹介します。 自分が初めて食べたのは「マ・ボンヌ」というミルクチョコレートの中にマシュマロとクルミが入ったもので、組み合わせの妙はもちろん、食べたときの食感や味などが癖になってしまい気に入ってしまった商品です。大きさや形も3種類あるので、好きな分だけ切り分けることもできますし、家族でも取り分けて食べるなど、様々なシュチュエーションに合わせることができる商品だと思います。自分のうちでは子供はもちろん、家族みんなが大好きなので、切り分けて食べています。 バレンタイン向けに「マ・ボンヌ」のハート型のものも販売していますし、チョコレート専門店なので、色々なタイプのチョコレートの中から、相手側の好みに合わせた商品を見つけてみるのはいかがでしょうか?

食感がたまらない!マシュマロとくるみがミルクチョコレートに包まれた「マ・ボンヌ」

※掲載情報は 2015/02/09 時点のものとなります。

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キュレーター情報

野永喜三夫

「日本橋ゆかり」三代目

野永喜三夫

1972年、東京都出身。「日本橋ゆかり」は、親子3代にわたり宮内庁への出入りを許された老舗名門店。「株式会社 菊乃井」で日本料理の修業を経てゆかりの三代目 若主人となる。2002年、「料理の鉄人JAPAN CUP'02」で総合優勝。NYタイムズ紙に日本を代表する若手料理人として選出され、『世界の料理人』として認められた第一人者。様々なメディアや雑誌、海外での活動も多く、幅広い分野で活躍中。伝統を守りながらも、新しい日本料理を発信し続けている。

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