日本流の洋食を作るなら準備しておきたい!デルモンテの「リコピン リッチ」

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日本流の洋食を作るなら準備しておきたい!デルモンテの「リコピン リッチ」

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通常よりもリコピンの量(100gあたり)が1.5倍!

日本流の洋食を作るなら準備しておきたい!デルモンテの「リコピン リッチ」

『たいめいけん』には多くのお客様にきていただいています。中には、祖父母の代から来ていただけることも多く、昔から変わらない味を楽しんでいただけるよう日々工夫をしています。使用している素材もその時にいいものを選択するようにし、安心安全の部分でも気を使っています。

 

材料なども昔から変わらず利用していることも多いですが、私が三代目になってから、継続して使用するようになった調味料を紹介します。

日本流の洋食を作るなら準備しておきたい!デルモンテの「リコピン リッチ」

『たいめいけん』でなくてはならないケチャップの中でも気に入っているのが、『Del Monte』(デルモンテ)のトマトケチャップ「リコピン リッチ」です。味がとにかく気に入っています。バターで炒めたライスに加えて炒めてケチャプライスを作っても、味はもちろんケチャップの甘味と酸味のバランスがしっかり感じられるので、『たいめいけん』が作る洋食にはピッタリです。

 

最近使用している「リコピン リッチ」は、世界中の畑から厳選した甘み、うまみ、コクが高い完熟トマトをたっぷりと使用しているそうで、通常のケチャップよりもリコピンの量(100gあたり)が1.5倍も多いそうです(※1)。

 

国内や国外のものから、道の駅などで販売されているものまで、様々なケチャップを試してきましたが、『たいめいけん』で提供する洋食には、『Del Monte』のトマトケチャップ「リコピン リッチ」を試してみてください。きっと美味し食事が楽しめると思います。

 

※1 http://www.kikkoman.co.jp/delmonte/tk-ts/rikopin_rich/index.html

※掲載情報は 2018/10/13 時点のものとなります。

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キュレーター情報

茂出木浩司

「たいめいけん」三代目

茂出木浩司

1967年、東京都出身。高校卒業後、海外に留学をする。帰国後に料理の世界に入り、都内数店舗で修行を重ね「たいめいけん」に入社。「たいめいけん」では皿洗いから修行を始め、27歳で三代目を受け継ぐ。伝統を継承しつつ時代にあった新しい「たいめいけん」の味を追求し続ける一方、三越日本橋本店「デリカテッセン・ヒロ」をはじめ、数多くの新しい店舗のプロデュースや書籍の出版など幅広く活動をし続けている。

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