旅館の厨房から生まれた、料理に使える『バターフィールド』のフレーバーバター

旅館の厨房から生まれた、料理に使える『バターフィールド』のフレーバーバター

記事詳細


紹介している商品


北海道ならではの、和素材バターに注目です

旅館の厨房から生まれた、料理に使える『バターフィールド』のフレーバーバター

北海道といえば酪農製品が多数ありますが、『バターフィールド』のバターはちょっと毛色が違います。いろいろな素材が練りこまれた、フレーバーバターばかり、実にたくさんの種類が並んでいます。なんでも、母体は温泉の旅館。そのレストランで使うために作っていたミックスバターの評判がよく、お客様からのテイクアウトのリクエストに応えて商品化されたのが、このフレーバーバターなのだとか。

 

そんなわけで、お料理にぴったりのバターがたくさん! お魚のポワレなどに使いたいフェンネルやバジル、お肉を焼くならガーリックやタイム、セージなど。このバターがあるだけでお料理がおしゃれに変身しそうです。

 

そしてさらに注目なのが、実に北海道らしいラインナップの和素材のフレーバーバター。鮭節や山わさび、利尻昆布、うに、行者にんにくなど、目移りしてしまいます。こちらはお料理にもですが、熱々ご飯にのせて食べてもおいしい!

 

もちろん、トーストやパンケーキには甘い系バターも充実。いちごやドライフルーツに加え、時季によってはハスカップなど、北海道らしいものも。

旅館の厨房から生まれた、料理に使える『バターフィールド』のフレーバーバター

どのラインナップもとても具材がたっぷり練り込まれていて、色も風味も香りもしっかりしているのが嬉しいところです。そして、パッケージもとてもかわいいので、プレゼントにも素敵ですよ。

紹介しているお店
バターフィールド

※掲載情報は 2018/05/02 時点のものとなります。

  • 25
ブックマーク
-
ブックマーク
-
この記事が気に入ったらチェック!
旅館の厨房から生まれた、料理に使える『バターフィールド』のフレーバーバター
ippin情報をお届けします!
Twitterをフォローする
Instagramをフォローする
Instagram
Instagram

キュレーター情報

久保香菜子

料理家、編集者、コーディネイター

久保香菜子

高校生のころから京料理のお店で懐石料理を学び、同志社大学卒業後、辻調理師専門学校へ。調理師免許、フグ調理免許を取得。卒業後、出版社を経てフリーに。料理家として30冊を超える著書があるほか、レストラン、食品のメニュー開発、テーブルコーディネイト、編集など、料理分野さまざまなフィールドで活躍。サロン形式の料理教室も主宰している。

次へ

前へ