小分けでお手軽!健康えごまオイル
この商品と出会ったのは、1年半ほど前のことだ。 私はインターネットで色々と情報を得るのが大好きで、必須脂肪酸の「オメガなんとか」が身体に良いらしいと…
小分けでお手軽!健康えごまオイル
この商品と出会ったのは、1年半ほど前のことだ。 私はインターネットで色々と情報を得るのが大好きで、必須脂肪酸の「オメガなんとか」が身体に良いらしいと…
フリーアナウンサー
魚住りえ
焼き立てのバスク銘菓は女子トークの癒し存在
日本洋菓子界の重鎮の一人であるオーナーシェフの栁 正司 氏が産み出す洋菓子は、『日本人による日本人のためのケーキ』を元に日本人の好みや体に合わせたケー…
スイーツコンシェルジュ アドバンス
佐藤ひと美
和食の味を引き立てる定番調味料3選
和食にかかせない料理酒、みりん、しょうゆ、お酢などの調味料。スーパーに売っているものから専門店やデパ地下でしか買えない高級品までいろいろな種類があ…
フードコーディネーター
星野奈々子
濃厚トロトロカラメル!檸檬堂のカスタードプリン
大宮・氷川参道の途中を曲がったマンションの一階。距離的には駅から徒歩10分程ですが、おそらく初めて行く方は10分では辿り着けないであろう程わかりづ…
国際プリン協会 会長
たんのえみ
冷蔵庫に常備!アレンジ自在!生からすみ
私の愛する松庫商店の「生からすみ」♪松庫商店さんは長崎のからすみ専門店。なんと!宮内庁御用達のからすみの名門なのです。そんな松庫商店さんのからすみが…
田中伶子クッキングスクール校長
中村奈津子
震災から復活!奇跡のバウムクーヘン『不来方バウム』
岩手県盛岡市の洋菓子店タルトタタンで販売されている『不来方(こずかた)バウム』は、醤油の“もろみ”を生地に練り込んで焼き上げた人気のバウムクーヘン。…
ご当地グルメ研究家/リサーチャー/日本外食リサーチ&PR協会
椿
特別な日に食べたい!家で楽しむフランス料理
京都でお店を構えて30年以上のフレンチ・レストラン「レ・シャンドール」。こちらで販売している「鴨とフォアグラのテリーヌ」を紹介します。 この商品を知っ…
「HATAKE AOYAMA」総料理長
神保佳永
東京土産の常識を変える、スパイシーな老舗の逸品
毎年インド料理教室の講師として北海道の札幌に訪れている。札幌と言えば知る人ぞ知るスープカレーの聖地だ。スープカレーは札幌のソウルフードだと言わしめ…
ナイルレストラン3代目
ナイル善己
古代から受け継がれた地中海の恵み「キャロブ」を使ったシンプル・レシピ集
低カロリーで、ビタミンやミネラル、食物繊維を豊富に含むアルカリ性の健康食品であり、チョコレートやココアに似たほろ苦い味わいや色、自然な甘さから、マク…
各国・郷土料理研究家
青木ゆり子
日本酒と料理が劇的においしくなる秘訣とは?
「これが酸の力か」この商品との出会いはそう思わずにはいられなかった。「酸の力」というとピントくる方はそう多くはない。目には見えないことに加えて、「塩…
料理研究家
高橋善郎
軽井沢ツルヤブレンドの「丸山珈琲」
外食の情報収集で何かとお世話になっているIさんが、軽井沢の別荘に招待してくださって、これまた何かとお世話になっている皆さんと一緒に車でうかがった。待…
FoodWatchJapan 編集長
齋藤訓之
元祖パン・ド・ジェーヌ、アンブロワジーに東京で出会う
今では、マドレーヌと言えば、貝殻の形をしたあのお菓子!ととっさに思い浮かべる人のほうが多いと思うが、いわゆる洋菓子店と名乗るお店では、丸い菊型の形…
フランス菓子・料理研究家
大森由紀子
星座別ラッキーフード<11月>
はじめまして。占い師の富士川碧砂です。わたしは、本業は寺瀬今日子として、声優をしています。フジテレビ『とくダネ!』やディズニーチャンネル「うわさのツ…
ippin編集部のお取り寄せ
もうひと味の時に大活躍。あるようでない調味料
はじめまして。このたびぐるなびのキュレーターを務めます食卓クリエーター佐藤紀子と申します。これからどうぞよろしくお願いいたします。 第1回目は大分の…
食卓クリエーター・料理研究家
佐藤紀子
男性に贈る小箱ギフト2選!
大人の男性に贈るときっと喜ばれる、そんな切り札を持っていると心強いですね。 迷わず選びたいのは、やはり格式ある店のロングセラー。
おもてなしマエストロ
佐野由美子
デラックスホテル高級鉄板焼で気軽にテイクアウト
滋賀県琵琶湖畔に佇む英国をコンセプトにした都市型リゾートホテル、『ロイヤルオークホテル スパ&ガーデンズ』の鉄板焼『ISHIYAMA』。オーセンティ…
ホテル評論家 旅行作家
瀧澤信秋
東京最古の江戸のすし - "笹巻けぬきすし"の折詰め
まずは目を引くこのビジュアル。色鮮やかな笹に巻かれた押しずしは、神田小川町にあります。創業はなんと1702年。赤穂浪士討ち入りがあった江戸・元禄15年誕生…
コピーライター、グルメガイド
菅野夕霧
一度食べたら忘れられない。高知県産の「仁井田米」
高知の実家から、定期的に送ってもらってもう10年ほど経ちます。なくなってしまった時に、新潟や秋田の比較的高価なブランド米を買ったりしましたが、やはりこ…
文筆業&フードスタイリスト
近沢晋治