《完全版》のんべえに食べてもらいたい!悪魔的にウマイ“家飲み”酒のアテ4選

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夜が涼しく過ごしやすくなってきましたね。一日頑張って働いた夜は、気ままな家飲みでリラックスしたい!そんな秋の夜長に楽しむ家飲みのお供に、特別感を演出してくれる極上のお酒のアテをご紹介します。常備しておくと、急な来客もご主人のリクエストにもパパっと出せて大活躍な“家飲みグルメ”をご堪能ください。

1.チーズ好き必須!徳永蒲鉾の炙りチーズ蒲鉾!

《完全版》のんべえに食べてもらいたい!悪魔的にウマイ“家飲み”酒のアテ4選
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今回は、熊本県玉名市長洲町にある老舗のかまぼこ店「徳永蒲鉾店」の絶品かまぼこをご紹介します。

創業1920年(大正9年)、定番商品に加え“美味しく、健康にも良い”をコンセプトに今までにないかまぼこを開発しているお店。そんな老舗が伝統を守りながら、新たな“かまぼこの可能性”を生み出したということで、話題性抜群の逸品。こちらは『炙りチーズ蒲鉾』という商品で、見るからにいかにも美味しそうな雰囲気を醸し出しています。

かまぼこの中には、粒々チーズがふんだんに入っており、さらに上には角切りのチーズが贅沢にトッピング!チーズの表面が炙ってあるので、炙りの香ばしいかおりがやみつきになります。

そのまま召し上がって頂いても十分美味しいですが、アレンジとしてトースターや電子レンジで温めても、また一味違った美味しさを味わっていただけます。楽しみ方は無限大ですよ!




[紹介記事]

【話題性抜群】今、かまぼこ革命が起きている!老舗で誕生、かまぼこ×ミルフィーユ!

 

2.ビールが進む!冷蔵庫にあると安心する、専門店の本格キムチ

《完全版》のんべえに食べてもらいたい!悪魔的にウマイ“家飲み”酒のアテ4選
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焼肉の激戦区鶴橋で40年以上愛され続けている韓国焼き肉店「白雲台」。2013年には大阪の新名所(当時)グランフロントに出店。そんな名店のキムチの味をお取り寄せすることで、自宅で楽しむことができます。

専門店のキムチらしい、辛みとコク。そして発酵による酸味。スーパーで買えるキムチもそこそこ美味しいですが、甘みが強かったり・コクがなかったり。

しかし、専門店のキムチは違います。

キリっとした辛みと酸味が楽しめます。ただ辛いだけだと数口食べると飽きてしまいますが、また食べたいと思えるコクと旨味があります。

専門店のキムチはいく種類も食べてきましたが、白雲台のキムチは「安定の美味しさ」という言葉が一番しっくりきます。奇をてらったような特徴があるわけでなく、ちゃんと美味しい、王道の美味しさがあるキムチです。

白雲台のキムチは1kg(500g×2パック)。賞味期限は約2週間と、少々短く感じるかもしれませんが、心配は無用。1kgなんて2週間以内に食べきること間違いなし。

キムチの良いところは火を通しても美味しいこと。炒めてキムチチャーハンや豚キムチにしても美味しいし、煮てチゲスープにしても美味い。

美味しいキムチが冷蔵庫にあれば、残った食材と組み合わせて調理すれば簡単に美味しいメインのおかずができあがります。

おかずとして食卓の主役にもなりうるし、小皿に入れて脇役としても◎。

いろんな場面で使えるのがキムチの魅力ですね。

 

 

[紹介記事]

【主役にも脇役にもなれる】冷蔵庫にあると安心する、専門店の本格キムチ(おかわりJAPAN 長船)

 

 

3.創業100年の確かな目利きで厳選した「もちもちまぐろの生ハム」

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豚肉ではなく、まぐろが原料の生ハム「Petalo di mare(ペタロ ディ マーレ)~もちもちまぐろの生ハム~」。その仕掛け人は、和歌山県の老舗まぐろ卸業、木下水産物株式会社の四代目木下勝之さん。大正元年創業、1世紀にわたり日本有数の生まぐろの水揚げ港である紀州勝浦港で、冷凍ではない“天然の生まぐろ”一筋で営まれています。

熟練のまぐろ職人による洗練された目利きで選び抜かれた生まぐろは、独自の最高級プレミアムブランド「もちもちまぐろ」として展開。「Petalo di mare~もちもちまぐろの生ハム~」は、贅沢にもこの天然生まぐろである「もちもちまぐろ」から作られています。

驚くべきは、こだわり抜かれた原料だけではなく、その製法にもあります。通常、豚肉を原料とする生ハムは、塩漬けや乾燥といった製法で作られますが、「Petalo di mare(ペタロディマーレ)~もちもちまぐろの生ハム~」は、まぐろの水分を調整するという前代未聞の製法から生み出されています。その食感や味わいは、豚の生ハムやまぐろのお刺身とは全く異なり、もっちりとした食感で、凝縮された旨味がまとわりつくよう。口の中に残る余韻がとても長いのです。ワインはもちろんのこと、日本酒との相性も抜群で、老若男女問わず美味しくいただけます。

パッケージデザインも非常におしゃれで、ソースも可愛らしい瓶に詰められています。女性だけでなく男性へのギフトとして、ホームパーティーなどでの手土産としても、ぜひお試しください!

 

 

[紹介記事]

新食感!ワインが進む「Petalo di mare ~もちもちまぐろの生ハム~」 (和田千奈)

4.「これ以上はない!」贅沢に海の幸が味わえる中村家の三陸海宝漬

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食品をおとり寄せして、これはおいしい!って思えるものはそんなに多くはないけれど、中村家の「海宝漬」はそう思わせてくれる、数少ないおとり寄せ商品の一つ。

中村家の「海宝漬」は、天然水、酒、塩を使った「だまし煮」という方法で煮られた三陸産の柔らかいアワビと最高級の銀毛鮭のイクラ、それにとろみを出すためのメカブが入っている。これ以上はないだろ!ってほどの贅沢な組合せ。

「海宝漬」は、あつあつのご飯にのせて食べるのがおすすめ。とろっとしためかぶの食感に、すごく柔らかいアワビ、それと甘くて口の中でとけるような食感のイクラが絶品。

この「海宝漬」は、1個が350g入りで1膳にあわび2個のっけると3食分、1膳が少なめなら6食分はいけるから、少しずつ楽しむのもいいと思う。お酒のアテにも〆にも◎。

2011年の東日本大震災で被災して、操業できない状況になった事もあるけれど、復活して、変わらない味を届けてくれる中村家の「海宝漬」をお試しください。

 

 

[紹介記事]

「これ以上はない!」贅沢に海の幸が味わえる中村家の三陸海宝漬 (本田直之)

 

 

※掲載情報は 2022/09/08 時点のものとなります。

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