宇治抹茶の生産地、宇治田原の茶葉を使用!石臼で挽いた高級宇治抹茶「ふるふれ抹茶」

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振ればうまさが滲みだす

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ふれば、わかる。不思議で、楽しく、うまいお茶がある。

ふるふれ抹茶だ。

淹れるのでも、点てるのでもなく、振るだけで出来るお茶なのだ。

まずキャップを緩め、再びぎゅっと絞めると、蓋に仕込んでいた新鮮な抹茶がポットに

流れ出す。それを振れば抹茶がボトルの中を行き渡り完成する。

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抹茶の極みを追いかけて

面白いだけの商品ではない。使っている水は鳥海山麓の天然水(伏流水)である。

そして、抹茶は、宇治抹茶の発祥の地「宇治田原」の厳選した茶葉を石臼で挽いたものだ。

品質にとことんこだわり抹茶本来の香り、成分を届けたいと願うメーカーの心意気を感じる。

このお茶、くせになる。冷蔵庫から取り出し、思いっ切り振る瞬間がなんとも楽しい。

一口、くちにして、ああうまいと思う。

 

保存料、着色料は一切入っていないので、贈答にも最適である。

子どものいる家庭でも皆が「ふるふれ」と言いながらこの抹茶を振る和やかな光景が見られるかもしれない。

※掲載情報は 2020/01/10 時点のものとなります。

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キュレーター情報

今井彰

小説家・テレビプロデューサー

今井彰

小説家です。
新刊小説「光の人」(文藝春秋)を出版しました。1000人の孤児を救った青年の話で、何度も涙すると、反響をいただいております。是非読んでいただき、感想をお聞かせください。
https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784163908977
「光の人」(文藝春秋)
他には「赤い追跡者」(新潮社)「ガラスの巨塔」(幻冬舎)を出しています。
昔はNHKのエグゼグティブプロデューサーで、プロジェクトX~挑戦者たち~を196本作りました。今でも伝説の番組として大事にしてもらい、ありがたい思いです。
食に関する番組は数多く作ってきましたので、ユニークかつ美味なものをお伝えできると思います。また石川県輪島市の観光大使をつとめ、奥能登の新鮮な食材に出会った経験も役に立つかもしれません、
それ以外には、大学の教授、ラジオのパーソナリティ、鎌倉シャツTexTeqの専属モデルなどもしてきました。色んな仕事をしてきましたが、いつもベストのものを創作し、発信してきました。ippinでも皆さまと一緒に楽しみたいと思います。

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