パリで人気No.1フロマジェリーから話題のバターサンド「サンド・オ・ブール」

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お洒落なパッケージが目を惹く『beillevaire』の「サンド・オ・ブール」。コク深い発酵バターを使用した巷で話題のバターサンドです。味は、手前から「ラムレーズン」(ブルー)、「ミモレット」(オレンジ)、「ピスタチオ&クランベリー」(グリーン)、「ビターチョコ」(ブラウン)、「プラリネナッツ」(グレー)の5種類。バター特有の濃厚さはありながらもしつこくなく、それぞれのフレーバーの風味や旨みが絶妙に相まった味わいと程よくクリーミーな口当たりがクセになる美味しさ。直径5cmほどのサイズ感も良く、ホムパの手土産として持って行けば、注目されること間違いなし!

芳醇でコク深い発酵バターをたっぷりと贅沢にサンド!

パリで人気No.1フロマジェリーから話題のバターサンド「サンド・オ・ブール」

フランス西部ナントのマシュクール村で酪農家だったパスカル・ベイユヴェール氏が、1980年に創業した『beillevaire』。パリで人気No.1フロマジェリーとも言われる確かな味は、パリの名だたる超高級ホテルの数々からも絶大な支持を受けており、ミシュランの星付きシェフやフレンチ界の巨匠、次世代の若き天才シェフたちも指名買いするほど。高級チーズと発酵バター専用工房やアトリエを構える老舗ブランドとして、パリをはじめフランス中西部に数多くのフロマージュブティックを展開しています。

パリで人気No.1フロマジェリーから話題のバターサンド「サンド・オ・ブール」

日本の店舗は、“ブランド初”のフロマジェリーとパティスリーの複合店ということもあり、日本限定販売のスイーツを求めて来店するパリ在住者もいるというから驚き。しかしながら、あの発酵バターとフロマージュの美味しさを知っていたら、スイーツも食べてみたくなるのは誰もが頷けるはず。

 

「サンド・オ・ブール」に使用されているのは、マシュクール村のテロワールが生み出す芳醇でコク深い発酵バター。こんなにたっぷりとバターがサンドされているなんて贅沢だと思いませんか。それでいて全然しつこくなく、一度食べたら忘れない味になること請け合いです!

パリで人気No.1フロマジェリーから話題のバターサンド「サンド・オ・ブール」

手土産としてだけでなく、ちょっと贅沢したい日のコーヒーや紅茶のおともとして、ご自宅用にもおすすめです。芳醇でコク深い発酵バターの香りとフレーバーの風味が口の中いっぱいに広がり、長く続く余韻がリッチで幸せな気分にしてくれますよ。是非、あなたのお気に入りフレーバーを見つけてくださいね。

※掲載情報は 2019/05/13 時点のものとなります。

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キュレーター情報

依田早苗

コーポレートコミュニケーションズ

依田早苗

社長秘書を経て、2019年より同企業にて広報を担当。約10年に渡る海外生活で養った国際感覚と社交性、持ち前の好奇心とバイタリティーが強みです。
趣味は、ワイン、ゴルフ、アルトサックス、旅行etc.。ホームパーティを開いたり、イベントを企画したり、とにかく楽しいこと、人が大好きです。
プライベートでも幅広い層の方とのお付き合いがあるため、モノを贈ったり贈られたりすることもしばしば。
そんな私の手土産・おもたせ選びのこだわりは、気を遣いすぎず、それでいてキラリとセンスが光るもの。秘書時代と現在では、贈る相手やシチュエーションも異なりますが、いつも贈る相手が笑顔になってくれるようなモノ選びを心掛けています。特に皆んなを笑顔にする魔法を持つ美味しいものには、常にアンテナを張っていたいですね。

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