クリスマスに贈りたい誰もが笑顔になれるクッキー

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親しみやすい”りす”のイラストパッケージは心暖まる贈り物としてぴったり

クリスマスに贈りたい誰もが笑顔になれるクッキー

代々木上原にお店を構える西光亭は、クッキーのパッケージに描かれた“りす”のイラストで親しまれています。一度目にしたら忘れない愛らしいキャラクターを前に、年齢性別問わずに誰もが笑顔がこぼれてしまいます。写真の白い箱は、今年のクリスマス用に描かれた新しいイラストです。

クリスマスに贈りたい誰もが笑顔になれるクッキー

こちらの赤い箱のクリスマス用のパッケージのイラストは、昨年に描かれたもの。

もちろん、クリスマス以外にも絵柄はたくさんあり、現在では、なんと約300種類近くの“りす”の絵柄があります。この1つ1つの表情が違う“りす”のパッケージを集めている人もいるらしいです。クッキーの味の種類は、全部で12種類あり、本店に行くと“イラストの入った外箱”と“中身のクッキー”を好きな組み合わせで選ぶことが出来ます。

クリスマスらしい真っ白い砂糖に包まれた“くるみのクッキー”

クリスマスに贈りたい誰もが笑顔になれるクッキー

真っ白い砂糖に包まれた“くるみのクッキー”は、季節がらクリスマスらしく“雪”を連想させます。“くるみ”がたっぷりと入っていて、サックとした食感がたまらなく美味しいです。

ワインと合わせて美味しい“チーズのクッキー”

クリスマスに贈りたい誰もが笑顔になれるクッキー

パルメザンチーズがたっぷり入った“チーズのクッキー”は、砂糖が入っていないので、甘いものが苦手な方にも喜ばれます。見た目と違い甘さがないので、ワインを飲みながらなどのおつまみにもピッタリ合い、美味しくいただけます。

甘いクッキーと甘くないクッキーの2つの味が楽しめる詰め合わせにすれば、“りす”のイラストも2種類楽しめますので、美味しさ2倍でおすすめですね。

※掲載情報は 2014/12/14 時点のものとなります。

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キュレーター情報

荒岡俊行

荒岡眼鏡の三代目 眼鏡店ブリンク店主

荒岡俊行

1971年生まれ。東京・御徒町出身。1940年から続く「荒岡眼鏡」の三代目。
父方も母方も代々眼鏡屋という奇遇な環境に生まれ育ち、自身も眼鏡の道へ。

ニューヨークでの修業を経て、2001年に外苑前にアイウエアショップ「blinc(ブリンク)」、2008年には表参道に「blinc vase(ブリンク・ベース」をオープンさせる。
「眼鏡の未来を熱くする。」をミッションに掲げ、眼鏡をカルチャーの1つとして多くの方々に親しんでいただけるよう、眼鏡の面白さや楽しさを日々探求しています。

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