贈られた方が思わず「わあっ!」と叫んでしまう!知る人ぞ知る銀座WAKOのどら焼き

贈られた方が思わず「わあっ!」と叫んでしまう!知る人ぞ知る銀座WAKOのどら焼き

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銀座WAKOに「どら焼き」があった!

贈られた方が思わず「わあっ!」と叫んでしまう!知る人ぞ知る銀座WAKOのどら焼き

銀座のランドマーク、4丁目交差点にある銀座WAKOといえば、時計をはじめとする宝飾品などを取り扱うハイブランドの老舗。
時計塔を有するネオ・ルネッサンス様式の優美な建物の前は、銀座の待ち合わせ場所としても有名ですね。
そんなWAKOに、「どら焼き」があるということをご存知でしたか?
そういう筆者も、ついこの間まで、知人にこのどら焼きをお土産にいただくまでは知らなかったのです。
WAKOのどら焼きは、いただいてびっくり、食べてびっくりなスペシャルなどら焼きでした!

 

黒糖の風味が絶品!

贈られた方が思わず「わあっ!」と叫んでしまう!知る人ぞ知る銀座WAKOのどら焼き

美味しいどら焼きは数々の種類がありますが、WAKOのどら焼きは贔屓にしたい逸品です。
サイズはやや小ぶりですが、こんがりと焼かれたどら焼きの皮に「和光」の刻印が見事です。WAKOのどら焼きの美味しさの秘密は、この皮にあると思っています。


黒糖を使用しているので、ふわふわな焼き上がりなのに、独特の風味としっとり感が出ています。
中の粒あんは、ほのかな上品な甘さで、丁度いい分量です。
小ぶりさ加減も計算ずくなのです。

女性好みのツボを押さえたパッケージが嬉しい!

贈られた方が思わず「わあっ!」と叫んでしまう!知る人ぞ知る銀座WAKOのどら焼き
贈られた方が思わず「わあっ!」と叫んでしまう!知る人ぞ知る銀座WAKOのどら焼き

どら焼きといえば庶民的な和スイーツのイメージなのですが、WAKOの手にかかると、エレガントなギフトに変身!

 

ゴールドのリボンをとくと、時計が描かれた箱にどら焼きが5個きれいに並んでいます。女性の好みのツボをしっかり押さえたラッピングのセンスが、光りますね。

 

ご自宅用に求めるのももちろんいいですが、1000円代のちょっとしたギフトであっと言わせたいなら、この銀座WAKOのどら焼きはオススメです。

 

WAKOのどら焼きというサプライズと、黒糖風味の上品な美味しさで、贈られた方が2度喜ぶこと間違いなしの逸品です。

 

〒104-8105 東京都中央区銀座4丁目5-11
アネックスビル地下1 階
※5個入り1296円
※賞味期限は3日間
※いつも店頭にあるとは限らないので、電話予約がベストです

 

※掲載情報は 2017/03/25 時点のものとなります。

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キュレーター情報

ローズ麻生育子

サロン道(C)研究家

ローズ麻生育子

有限会社ハッピーキューブス代表、サロネーゼカフェ(C)プロデューサー。
東京・世田谷生まれ。
青山学院大学フランス文学科卒業後、ラフォーレ・ミュージアムの企画室にて、コーディネーターとして、アートを中心としたイベントの企画、運営に携わる。
その後、子育ての傍ら京都造形芸術大学建築学科で学び、2級建築士の資格を取得。
2006年に起業後は女性のキャリア・生き方をサポートするイベントやセミナーの企画運営、企業のPR&ブランディングなども手がける。
2012年、3月6日を自宅を活用して教室などを開く女性(=サロネーゼ)を応援する「サロネーゼの日」として記念日に制定し、サロネーゼのコミュニティ「サロネーゼカフェ@」の運営を開始。

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