今年最後の肉の日に食べたい極上ハンバーグ3選

今年最後の肉の日に食べたい極上ハンバーグ3選

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今日は29日(肉の日です)。この世の中には、さまざまな肉料理がありますが、子どもから大人まで愛される肉料理代表といえば、何といっても「ハンバーグ」ではないでしょうか。最近では、さまざまな工夫がされたおいしい冷凍ハンバーグが出回っています。中には、お店のものと間違えるほど本格的な味わいのハンバーグもあります!今回は、そんな冷凍ハンバーグの中でもとっておきのものを3つご紹介します。

1:熟成期間100日間!弾力と旨みがたまらないハンバーグ

今年最後の肉の日に食べたい極上ハンバーグ3選

旬熟成のエイジングビーフを使用したハンバーグは、100%大人のハンバーグ!赤ワインに合わせて「ちょっとずつ味わって」食べたい旨味がぎゅっと詰まった、味わい深いハンバーグです。熟成させた黒毛和牛と国産牛を使用し、熟成期間がなんと100日以上のお肉を使用しているそうです。塩気も程よく、旨味のバランスが素晴らしいので、そのままでまずひと口頂いて下さい。脂身と赤身の配合もバランスも絶妙で食感も弾力がたまりません!

2:餌にとことんこだわって作られるハンバーグ

今年最後の肉の日に食べたい極上ハンバーグ3選

群馬県太田市にある松井牧場で作られる「満点ハンバーグ」。「五穀和牛」という但馬牛の流れをくむブランド牛で、五穀の入った飼料を与えて育てられています。人間の体にも良い自然飼料や炭を与えることで、健康で良質な牛に育つそうです。牛にも名前を付けるほど、愛情を注ぎ込んで作られるハンバーグは、お子様も安心して食べられます。

3:分厚くてジューシー!そして歯ごたえが抜群のハンバーグ

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杜の都仙台で、創業当時から様々な牛タンメニューを提供している「利久」の牛タンハンバーグは、サイズも大きいですし、ふわふわと厚みがあってとってもボリューミー。お肉の甘味とちょうどいい歯応えを感じる牛タンが、合挽き肉に混ざって食感が心地いいのだそうです。ハンバーグなのに、牛タンを食べてる!といった感覚を存分に楽しめるハンバーグです。

※掲載情報は 2016/12/29 時点のものとなります。

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