ミルクを注ぐだけでデカフェのアイスカフェオレ!お中元にも最適 猿田彦珈琲のギフト

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ミルクを注ぐだけでデカフェのアイスカフェオレ!お中元にも最適 猿田彦珈琲のギフト

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有名店のカフェオレがいつでも誰とでも

ミルクを注ぐだけでデカフェのアイスカフェオレ!お中元にも最適 猿田彦珈琲のギフト

「たった一杯で幸せになるコーヒー屋」というコンセプトで、恵比寿でいつも賑わいをみせている猿田彦珈琲。いつも親しみやすい笑顔で親切に接客してくれる店員さんがいて、テイクアウトで購入する一瞬のやりとりだけでも、心がほっこりします。

 

そんな猿田彦珈琲の物販アイテムが最近ぐんと充実。自宅でリラックスタイムを充実させるのもよし、ギフトで喜ばれることも間違いなしのとっておきの逸品が揃っています。今日は、私の一押し「デカフェ/猿田彦のカフェオレのもと」をご紹介します。

 

自宅で美味しいアイスカフェオレを飲むのって、結構ハードルが高くないですか?好きなコーヒー屋さんの豆を買っても、アイスコーヒーに至るにはかなり手間がかかりますよね。そんな悩みを払拭してくれるのが、このカフェオレのもと。4~5倍のミルクでうすめるだけで、猿田彦珈琲のアイスコーヒーが簡単に完成するのです。

 

暑い日の朝いちばんに、冷蔵庫からこのカフェオレのもととミルクを出して、お気に入りのグラスに注いで、濃厚なカフェオレを頂いたり、ご来客の際に「猿田彦珈琲のアイスカフェオレなのよ。」なんて一言添えてお出ししたり、なんてことも出来ちゃいます。

妊娠中や授乳中でもこの幸せが味わえるなんて

ミルクを注ぐだけでデカフェのアイスカフェオレ!お中元にも最適 猿田彦珈琲のギフト

授乳中の為、コーヒーを控えめに過ごしていたある日の夕方。お散歩中暑さとのどの渇きが限界にきて、とっさに某コンビニのアイスコーヒーに手が伸びました。「コーヒーも1日に2~3杯なら平気だって言われているし!」と自分に言い訳しながら、冷たくて黒い液体が身体に染み渡る幸せを感じながら、しばし久々のアイスコーヒーを堪能しました。

 

その日の夜、真夜中まで子どもが寝付かず、自分の眠気と闘いながら、「やっぱり夕方以降のコーヒーはしばらく控えよ……」と痛感したのでした。(ただの偶然かもしれませんが。)「デカフェのアイスコーヒーが手軽に飲めたらいいのに……」と思っていた矢先の出会いで、今では猿田彦珈琲様々です。

 

パンケーキミックスに入れれば、コーヒー風味のパンケーキが簡単に作れます!冬はホットミルクで薄めて、シナモンやリキュールと合わせて頂くのが今から楽しみです。

さりげないお中元や手土産に

ミルクを注ぐだけでデカフェのアイスカフェオレ!お中元にも最適 猿田彦珈琲のギフト

お中元の時期ですね。最近は受け取って頂けないところも多いので、少し遠のきつつあるこの習慣ですが、日頃の感謝の気持ちを表すのには、とっても素晴らしい日本の文化。相手に気を遣わせないために、さり気ないプチギフトにするのもおすすめです。

 

この紅白の水引のようなパッケージも、お礼やお祝いの気持ちを表すのにぴったりですね。この他にも、もちろん昨年からあるカフェイン入りのもの、デカフェと共に今年登場した、無糖のものもありますので、差し上げる方のお好みに沿って、お渡し出来たらいいですね。夏の贈り物シリーズとして、ギフトセットも充実しておりますので、要チェックです。

 

いつも賑わっている本店から20秒ほどのところに、今年別館がオープン。コーヒー豆や、コーヒーにまつわるオシャレな道具がずらりとならび、スペシャリストの店員さんが丁寧に案内してくれます。ゆっくり選びたい時や、ギフトラッピングをしてほしい時、大量に購入したい時にはこちらでコーヒーの奥深さを感じながら選ぶのもおすすめです。

※掲載情報は 2015/07/11 時点のものとなります。

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キュレーター情報

渡邊里衛

元CA、企画&ライター

渡邊里衛

20歳からの5年間、日系航空会社にて客室乗務員として国内線/国際線を乗務。その後、女性のサポート側にまわりたいと考えるようになり、都内エステサロンにて施術技術を習得。マーケティング、広報業務を担当。2011年フリーランスに転向し、月刊婦人誌VERYにて、ファッション、美容、健康、食、ギフト、子ども服など、幅広いジャンルについて執筆中。現在代表を務める団体「CA MAMA+α」には120名以上の元CAと現役CAのママが賛同し、CA目線とママ目線、女性目線を通して、おすすめの情報や日々感じることをブログやFacebookで発信している。CA時代に培ったホスピタリティに、ママとしての優しさや温かさが加わり、メンバーたちと日々情報を交換し、多方面で活動中。現在自身も妊娠中。一般社団法人CAネットワーク「CAN」キュレーターとしての活動もスタート。CAN:エアラインの垣根を越えた、世界を飛び回ってきた私達が、日本の良さを発掘し、それを発信する活動を行う。

■FB:https://www.facebook.com/cannetcan
■WEB:http://c-a-net.com/

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