携帯できるプロポリススプレーは、喉を守る「プロ」の「ポリス」!?(寒っ)

携帯できるプロポリススプレーは、喉を守る「プロ」の「ポリス」!?(寒っ)

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喉や声を守って、風邪予防にもつなぐスプレー

「今って空気乾燥しているね」

「喉がちょっと荒れているかな」

人前で話すことが多い仕事をしています。朝からずっと話続けていると、喉がガラガラになったりするんです。そんな時に安心なんですよね。即効性が期待できるんです!

 それから、私は食オタクで毎日“食実験”をし続けています。

「次はこれを使って、アレと混ぜてみようかな」「アレを混ぜて冷やしてみようか」などなど、毎日冷蔵庫を開け閉めしながら、実験をするので、家やオフィスにいる際には、とても多くの頻度で冷蔵庫を開けてしまいます。そのため、「冷蔵庫を開けすぎた」という滅多に聞かない理由で喉風邪をひいてしまうことが過去にはありました。

携帯できるプロポリススプレーは、喉を守る「プロ」の「ポリス」!?(寒っ)

そんなオタクな私には、大事なスプレー。いえいえ、オタクじゃなくても、乾燥して喉が渇いたり、喉がちょっとイガイガしたり、元気がなかったり、疲労感があったり…、どんな時にも万能選手の役割をしてくれます。免疫力を下げないためにも、風邪の予防にも良いのではないかと思います。

巣内部を無菌にさせるプロポリスのパワーを携帯できる

携帯できるプロポリススプレーは、喉を守る「プロ」の「ポリス」!?(寒っ)

免疫力が高まる効果があるとされるプロポリスは天然の抗菌物質とも言われています。でも、外出先ではスプーンですくって食べるわけにもいかず。喉は、「今すぐ、必要プロポリス!」と欲するわけで。

そんな時に凄く便利なんです。アカシアはちみつ使用のプロポリススプレーは、はちみつ専門店「ラベイユ」さんのロングセラー商品のプロポリスをスプレー状にしたもの。喉に一吹きで、プロポリスの刺激がダイレクトに感じられます。携帯にもかさばらない手のひらサイズ。

プロポリスはミツバチが外敵から巣を守るためにハーブの新芽や樹脂から作った自然の防御壁です。そのため、ミツバチはプロポリスの力によって、巣の中をつねに無菌状態に保つことが出来ます。

ラベイユさんのプロポリスは、ブラジルのミナス・ジェライス州にしか生息しない、アレクリンという植物が主原料で”ウルトラグリーン”と呼ばれる鮮度の高い最高品質のものだそうです。ほのかに甘いので、小腹が空いたときにも、私はササッと吹きかけています(笑)。

 ちなみに、冷蔵庫の開け閉めは止めるべきなのは承知なのですが止められないので、最近は真夏でもスカーフを巻いて開けるようにしています(笑)

※掲載情報は 2021/08/15 時点のものとなります。

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キュレーター情報

小倉朋子

(株)トータルフード代表/トータルフードプロデューサー

小倉朋子

(株)トータルフード代表取締役/亜細亜大学講師/「食輝塾」主宰/日本箸文化協会代表/農水省関東農政局食育推進ネットワーク幹事/ジャパンビアソムリエ協会マナー顧問/(社)エチケット・マナー協会理事

来世も再来世も食の仕事を!生粋の食マニア。トレンド、食文化、お取り寄せ、マナー、ダイエット、食育、伝統食…専門は広く、多角的に食の提案しています。どんなメニューも可能、店舗、食品関連のメニュー開発から一連のフードプロデュース多数。世界の食事マナーと食を総合的に学び生き方を整える「食輝塾」主宰。20年近く一度も同じ内容せず毎月開催を更新中!

●メディア
NHKラジオ番組3年以上レギュラー講師、日テレ「世界一受けたい授業」、テレビ朝日「芸能人格付けチェック」、はなまるマーケットなど出演、新聞、雑誌連載

●著書
『私が最近弱っているのは毎日「なんとなく」食べているからかもしれない』(文響社)、『世界一美しい食べ方のマナー』(高橋書店)、『愛される「ひとり店」の作り方』(草思社)、『「いただきます」を忘れた日本人』(アスキー新書)、『グルメ以前の食車マナーの常識』(講談社)ほか、ベストセラー多数

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