新しいギフトのかたち。手紙がわりのスイーツギフト『Between Two』

新しいギフトのかたち。手紙がわりのスイーツギフト『Between Two』

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大切な方へ贈る。サプライズなプレゼントに最適

新しいギフトのかたち。手紙がわりのスイーツギフト『Between Two』

春は別れや出会いの季節。お世話になった方にご挨拶される機会も多いと思います。今回ご紹介するのは、企業イベントなどで美しいコーディネートが評判のケータリングサービス『JERIQUE』(http://jerique-food.com/)がプロデュースしたとても美味しい「ヴィーガン&グルテンフリースイーツ」です。

新しいギフトのかたち。手紙がわりのスイーツギフト『Between Two』

『Between Two』のお菓子は身体への負担に配慮した素材で作られたヴィーガン&グルテンフリーのスイーツ。ヴィーガンのチョコレートやナッツ、ドライフラワーなどで色とりどりに美しくデコレーションされたクッキーの素材はアーモンドの粉や米粉、野菜パウダーなど。ザクザククリスピーな食感で1本でも大満足なボリュームでヘルシーな“ヴィーガンスイーツ”ということを忘れてしまうほどです。とても食べやすく小さなお子様からご年配の方まで美味しくお召し上がり頂けます。健康を気遣う方にも喜んでいただける洗練されたクッキーはどなたにでも気兼ねなく贈ることができます。

新しいギフトのかたち。手紙がわりのスイーツギフト『Between Two』

『Between Two』のコンセプトは「ある日突然ポストに届くサプライズ」。
大切な方へさり気なく感謝の気持ちを届ける、手紙代わりのスイーツギフトサービス。遠方の方でなかなかご挨拶に伺えない方やしばらくご無沙汰をしてしまった方へのお便りとしてポストにお届けできるのは、忙しいライフスタイルを送る方にフィットした素敵なアイディアだと思います。

 

また、クッキーの個包装にはそれぞれ「Have a nice day」など食べるたびにちょっと気持ちが明るくなるようなメッセージシールが貼られているのも、嬉しいポイントです。

新しいギフトのかたち。手紙がわりのスイーツギフト『Between Two』

ギフトボックスの中にはギフトを受け取った方が贈り主にお礼の言葉を添えて返信できるよう「Thank Youカード」が同梱されています。送る側の気持ちであると共にそれを見て普段はメールやラインのやり取りで済ませていても、ギフトをきっかけに手書きの文字で気持ちをお返しできる、というのも素敵です。

新しいギフトのかたち。手紙がわりのスイーツギフト『Between Two』

発送は月に一回(毎月8日)。「8」の数字には、誰かと誰かの想いが波紋のように無限大に繋がっていくようにとの想いが込められているそうです。
健康に配慮しながらも美味しいスイーツを楽しむことができる特別感にあふれた『Between Two』のギフト。大切なの方に届けたいサプライズなギフトスイーツです。

新しいギフトのかたち。手紙がわりのスイーツギフト『Between Two』

※掲載情報は 2019/04/04 時点のものとなります。

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キュレーター情報

二階堂多香子

Takako'sKitchen主宰

二階堂多香子

子供時代から料理が大好き。初めてのフルコースディナー作りの経験は 10歳の時。家族の喜ぶ姿が嬉しく、料理を通じ人を笑顔にできる、という発見に心躍らせました。

大学卒業後、フランスでの料理遊学を経験し自宅での料理教室をスタート。結婚後は料理教室やケータリングの仕事に励みました。1990年に夫の海外赴任に伴い初めて在外生活をオーストラリアで送ったのを皮切りにブルガリア、イラン、アメリカ(ニューヨーク) 、クゥエート、スイス の6カ国、通算18年間を海外過ごしたことになります。その間夫の勤務の 都合でまとまって東京にいる間には料理教室を継続し今に至りました。

2016年、スイスからの帰国を機に満を持して下北沢の自宅キッチンにて 料理教室、Takako's Kitchen を立ち上げました。 長い在外勤務の間に経験した豊富なおもてなしのノウハウ、各国で覚えた味、世界中の友人達から習ったレシピの数々、そして材料の違うどんな場所でもどんなキッチンでも同じように美味しい味を生み出してきた臨機応変の合理的な調理をお伝えしています。

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