苦手な方にこそ食べてもらいたい!野菜の旨味がたっぷり詰まった「HOSHIKO」

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2019/02/12 公開

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苦手な方にこそ食べてもらいたい!野菜の旨味がたっぷり詰まった「HOSHIKO」

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自分のスタイルに合わせて選べる「HOSHIKO」と「畑のおだし」

苦手な方にこそ食べてもらいたい!野菜の旨味がたっぷり詰まった「HOSHIKO」

こちらもTV番組で取り上げたことがある、野菜をとっても便利で手軽に食べられる商品を紹介します。熊本県の専用農地で作られている、野菜を使った商品を作っている『株式会社HOSHIKO Links』の「HOSHIKO」シリーズは、乾燥野菜、だし、お茶、にゅうめん、ななど多くの種類があります。

苦手な方にこそ食べてもらいたい!野菜の旨味がたっぷり詰まった「HOSHIKO」

中でも使い勝手がいいのが、新鮮な歯ごたえはそのまま、野菜のうまみやコクがぎゅっと凝縮している「HOSHIKO」、甘みの強い玉ねぎをベースに、キャベツやにんじんなど11種の野菜をブレンド「畑のおだし」です。

苦手な方にこそ食べてもらいたい!野菜の旨味がたっぷり詰まった「HOSHIKO」

「HOSHIKO」は、パプリカ、ズッキーニ、ダイコン、白菜、玉ねぎ、トマト、など種類も豊富で、料理スタイルに合わせてスライスやダイスと選べるようになっています。中でも好きなのが、「パプリカ」と「玉ねぎ」です。野菜の甘味や旨味をしっかり味わえて、料理にも使いやすく、九州や熊本産の特別栽培の野菜を100%使用しています。また、生産者のかたの名前も分かるようになっているので、安心です。

苦手な方にこそ食べてもらいたい!野菜の旨味がたっぷり詰まった「HOSHIKO」

また、「畑のおだし」は、使用している野菜も熊本県産ですし、生産者のみなさんは、化学合成農薬や化学肥料の使用を抑え、独自の土壌づくりで栽培した野菜を作っているそうです。そのため、安心して使えるのも嬉しいですね。

 

野菜など美味しい状態で使い切るのは難しいこともありますし、冷蔵庫でも場所をとることもあるかと思いますが、これなら使いたいときに美味しく安心して使うことがでますし、生活スタイルに合わせることも簡単だと思います。

 

野菜不足を感じている方にこそ試してもらいたい、便利で使い勝手の良さも魅力の「HOSHIKO」と「畑のおだし」です。

※掲載情報は 2019/02/12 時点のものとなります。

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キュレーター情報

神保佳永

「HATAKE AOYAMA」総料理長

神保佳永

1977年、茨城県出身。漁師の祖父、イタリアンシェフの父のもと、幼少時から食材の大切さを身につける。子供たちにさまざまな思いを伝えることのできる教師への道を一度は目指すが、父の影響を受け、料理人になることに。辻調理師専門学校を卒業後、銀座「ベルフランス」を経てフランスやイタリアで数々のグランメゾンでの修行を積み、2002年帰国。株式会社ひらまつに入社、丸の内「サンス・エ・サヴール」のオープニングスタッフとして活躍。2005年浦安「ホテルエミオン東京ベイ」に副料理長として入社後、洋食総料理長に就任。2009年「Restaurant I」を立ち上げ総料理長を務め、江戸野菜を初めてフレンチに取り入れたことで注目を集める。2010年6月には自身の「HATAKE AOYAMA」を立ち上げ総料理長を務める。大きな取り組みとして、近隣小学校にて神保流の食育授業を行い、特別講師としても活躍中。現在では3校の特別講師として活躍している、また、2011年の大震災後も風評被害を受けた生産者を支える活動や復興支援などを自ら行い、幅広い活動を積極的に行い、食のコンサルトも数多く手がけている。

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