芋と栗どちらも楽しめる贅沢なお菓子「ドゥーブルマロン」

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芋と栗どちらも楽しめる贅沢なお菓子「ドゥーブルマロン」

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先日鹿児島に行った際に購入したお菓子「フェスティバロ・ドゥーブルマロン」。とても美味しく生徒さんにお出ししたところ大好評でした。
客室乗務員の方から人気に火がついたと言われている「唐芋レアケーキ」は、鹿児島通のお友達からよく戴いておりましたが、「ドゥーブルマロン」は今回が初めて。

下記のホームページのお言葉を裏切らない美味しさでした。
「フェスティバロの商品は、唐芋を素材にしたものばかりです。唐芋は自社で栽培し、ケーキも自社で生産しております。150品種という多彩な唐芋をそれぞれ生かしたケーキ類は、他では手に入らないオリジナルブランドです。」

芋と栗どちらも楽しめる贅沢なお菓子「ドゥーブルマロン」

ちょっと大げさですけど、「世界初の商品群」と表現して下さったテレビ番組もありました。
季節限定の唐芋ケーキも次々と登場しますので、どうぞチェックをお忘れなく。」(ホームページより)
こだわりの唐芋の裏ごしと生クリーム、バターの基本生地にマロンのペーストが見事にマッチ。

 

 

芋と栗どちらも楽しめる贅沢なお菓子「ドゥーブルマロン」

確かに甘味はありますが、よい素材となめらかな触感で、あと一口、あと一口、とあっという間に一個を完食してしまいました。

 

お芋と栗はどちらも秋の味覚ですが、二つの素材が融合したケーキはなかなかないかもしれませんね。

芋と栗どちらも楽しめる贅沢なお菓子「ドゥーブルマロン」

お取り寄せも可能ですので、是非試してみて下さい。
期待を裏切らない美味しさですよ。

※掲載情報は 2018/11/07 時点のものとなります。

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キュレーター情報

磯部作喜子

料理研究家・テーブルコーディネーター

磯部作喜子

英語教師を経て食の世界へ。「ル・コルドン・ブルー」にてパン・洋菓子ディプロム取得。今田美奈子製菓コース師範・テーブルセッティングディプロマ取得。花・芸術文化協会テーブルコーディネートディプロマ取得。同認定校。世田谷のブーランジェリー「シニフィアン・シニフィエ」で研修。志賀勝栄氏にパン作りを学ぶ。現在は東京と名古屋で料理・パン・テーブルコーディネートの教室「ル・サロン・ブラン」を主宰。毎月100席以上の講座をこなし、現在までのべ9000人の生徒におもてなしの極意を伝えてきた。「おもてなしの心は食卓を飾るすべてに宿る」というコンセプトのもと、料理・パン・コーディネートなど食に関する内容をトータルに楽しく学べるサロンを目指す。予約待ちの教室をかかえる一方で、各企業とのコラボレート、料理教室や食卓芸術の外部講師としても活躍中。女性誌やライフスタイル誌を始めメディア取材も多い。著書「ル・サロン・ブランの本格パン」(主婦と生活社)「Le Salon Blanc ランチタイムのおもてなし」(ハースト婦人画報社)アメブロ:http://s.ameblo.jp/salon-blanc/

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