おせちに飽きたら、からだに優しい豆腐屋仕込みの京おでんはいかが?

  • 4
ブックマーク
-
ブックマーク
-

記事詳細

おせちに飽きたら、からだに優しい豆腐屋仕込みの京おでんはいかが?

紹介している商品

紹介しているブランド


簡単!小鍋で京おでん

おせちに飽きたら、からだに優しい豆腐屋仕込みの京おでんはいかが?

昨年10月に二子玉川高島屋で開催されたイベント「Dancyuフェスティバル」で出会ったお出汁の美味しい京おでん。
主宰している豆腐マイスター講座でもお取り寄せしている京都のお豆腐の名店『久在屋』さんが出店しているというので、お豆腐目当てで買いに行ったところ、おでんが美味しいとの噂を耳にして、購入しました!

 

ちょうど、楽しみにしていたル・クルーゼの小さいお鍋マルミットが届いたばかりで、初使いは何にしようかと考えてところ。容量がちょうど良さそうなので入れてみたらぴったりのジャストサイズ!

 

ピンク色の花麩まで入っていて可愛い。

 

さすが、京都のおでん。お懐石風で小洒落ています!

 

上品なお出汁の中にお揚げやひろうす(がんもどき)、厚揚げの旨味がたっぷりと溶け出し、そのお出汁が大根や昆布巻きにもしっかり滲みていて美味しい。

 

おでんはお出汁が決め手。

 

一人前と書いてありますが、女性二人分くらいのボリューム。
パッケージも女性好みの美しいデザイン!

おせちに飽きたら、からだに優しい豆腐屋仕込みの京おでんはいかが?

袋から出すだけで、こんなに上品で美味しいおでんがいただけるなんて。
なんと便利なのでしょう!

 

賞味期限も要冷蔵で30日と日持ちしますし、お鍋を使わなくても、同梱の紙パックを使って電子レンジで温められるそうです。

一人暮らしの男性やお年を召した方でも簡単に召し上がれますね。

 

私はこんな風にお正月気分のままいただいております。

おせちに飽きたら、からだに優しい豆腐屋仕込みの京おでんはいかが?

他にも私が愛してやまない、日本各地で収穫した地大豆を100%使用し、月替わりで産地の変わる、その土地の大豆の旨味がたっぷりの「地豆腐」。

おせちに飽きたら、からだに優しい豆腐屋仕込みの京おでんはいかが?

香りよく、油よく、焼かずにそのままいただけるほど美味しく油抜きのいらない油揚げの革命的存在の「手作り油揚げ」。

おせちに飽きたら、からだに優しい豆腐屋仕込みの京おでんはいかが?

美しい青竹に入った、青竹の香りと上質な大豆の甘みとふわっとしたとろける食感が優しい、パーティーやおもてなしの一品にも大活躍する「青竹よせどうふ」。

おせちに飽きたら、からだに優しい豆腐屋仕込みの京おでんはいかが?

京仕込みの胡麻豆腐やひろうすなど、選りすぐりの豆腐製品が満載です!

おせちに飽きたら、からだに優しい豆腐屋仕込みの京おでんはいかが?

年末年始の飽食でお疲れモードの胃腸に優しい、からだに優しい豆腐屋好みの京おでんやお豆腐をご自分へのお疲れさまプレゼントに。
ご家族や大切な方へのプレゼントや手土産にギフトにいかがでしょうか?

※掲載情報は 2018/01/04 時点のものとなります。

  • 4
ブックマーク
-
ブックマーク
-
この記事が気に入ったらチェック!
おせちに飽きたら、からだに優しい豆腐屋仕込みの京おでんはいかが?
ippin情報をお届けします!
Twitterをフォローする
Instagramをフォローする
Instagram
Instagram

キュレーター情報

森村芳枝

料理家/ヨシエズキュイジーヌ主宰

森村芳枝

タイ大使館認定タイフードコンシェルジュ、豆腐マイスター協会理事
築地市場の近隣、中央区月島に生まれ、銀座・築地界隈の名店の厨房を数々設計する食い道楽の父より物心ついた頃から食について深く影響を受ける。
中学生の頃から茶道に興味を持ち、茶道、懐石料理をライフワークに懐石料理教室の助手を務める中、出会った芸術的なタイ料理に魅せられ、洗練された宮廷料理から屋台料理、フルーツカービングまで学ぶ。
現在はタイ料理教室&ケータリング【ヨシエズキュイジーヌ】を主宰。
『料理は食材選びから』をモットーに近隣の築地市場で仕入れた新鮮食材を使ったレッスンはテーブルコーディネートのテクニックまでも習うことが出来ると評判。
料理コンテストで豆腐料理のレシピが2年連続受賞したことから、 豆腐マイスター協会理事、認定講師として江戸時代の豆腐料理本のベストセラー『豆腐百珍』を再現し豆腐の普及啓蒙活動に尽力する。
その他、ケータリング、企業への商品レシピ開発、TV、ラジオ、WEB、ショップチャンネル出演など多岐に活躍中
https://instagram.com/sweetmintchoco1234/

この記事をシェアする

次へ

前へ