森のバターとも言われる究極のアボカドオイル!

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ホンモノを知る方へ、本当のブレイクはこれからだ

栄養たっぷり、「森のバター」とも言われるアボカドをオイルにしたのが、ニュージーランド(NZ)生まれのGroveエクストラバージンアボカドオイルです。オイルの75%が良質なオレイン酸、悪玉コレステロール値を下げる効果があるといわれています。オリーブオイルより色が濃く、味わいもやや濃厚でまろやかさを感じます。サラダや料理にかけると、「これなんだろう!」と注目を集めること間違いなし。

NZ好きな女性がその商品にほれ込み、独力で輸入。だんだん知名度も上がってきていて大手のセレクトショップやレストランでも使われ始めています。

食卓に1本置いておくとサラダやパスタ、魚のカルパッチョや肉料理などのアクセント付けにバッチリ。

特にバゲットにつけると、身体がピュアになっていく感覚になります。

市販のドレッシングに混ぜると、野菜が生き返るように美味しく感じられるのは不思議です。葉野菜や根野菜問わず、広く楽しめると思います。

日本ではまだまだ余り広まっていないだけに、これを機会にホームパーティーでデビューさせると周りからの注目度もアップすること、間違いなし!

ワンランク上のアボカドオイル、贈りものにも喜ばれています。

※掲載情報は 2014/12/04 時点のものとなります。

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キュレーター情報

嶋啓祐

フードビジネスデザイナー

嶋啓祐

全国の農村漁村をくまなく巡り、そこで使うホンモノの素材を探すことをライフワークにしています。ホンモノはいつも隠れているものです。全国の肥沃な土地で、頑固で不器用な生産者が作る「オーガニックな作品」を見つけて、そこ料理人が少し手を加える。それが「ホンモノの料理」です。注目しているのは島根(出雲、石見、隠岐)、石川(能登)、佐渡、岩手(釜石、紫波、雫石)、宮城(石巻)北海道(網走)など。毎月足を運び、民泊に泊まり、地元の方々とのコミュニケーションを作るのが楽しみです。総合情報サイト、オールアバウトでフレンチを書き続けて13年になり、書いた記事は380本に上ります。趣味は全国の神社巡りとご朱印集め。自然豊かな日本全体が食の宝庫です。自然、風土、生産者、素材、そして流通と料理人とその先にいる顧客。食に関わるすべての方が幸せになるような「デザイン」を仕事にしています。1963年に北海道は砂川(日本一美味しいお米がとれる)で生まれ、18歳上京。大好物はイクラ、クレソン、納豆、ハーブ、苦手なのは天津丼(食べたことがない)、奈良漬、豚足、酢豚、焼酎。

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