のど飴のなかで、いちばん「のど」に嬉しかった品質保証書付の「のど飴」

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2017/03/22 公開

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のど飴のなかで、いちばん「のど」に嬉しかった品質保証書付の「のど飴」
のど飴のなかで、いちばん「のど」に嬉しかった品質保証書付の「のど飴」

全国各地で講演をする機会が多く、のどを酷使することが多いので、私にとってのど飴は必需品です。市販商品は、それほど大差がなく、味も満足しないものがあるので、ランナーの時代から愛用している「はちみつ」が入った「はちみつ飴」は愛用していました。

 

そんななか、1ヶ月くらい前に、とあるセレクトショップで出会ったのが、「ハニードロップレット プロポリス&柚子入」でした。ある日の朝、起きると声が出なくて困っていたところ、のどがひりひりしだしてきて、徐々に声が出てきて、約90分の講演を乗り切れました。

 

プロポリスの飴は、多少においが強いことが多いのですが、マヌカハニーと柚子がとても良いバランスなので味も気に入っています。飴には「品質保証書」も入っていて、「プロポリス」はブラジル産、「柚子」は高知産を使われています。

 

喫茶店に行った際に、紅茶を頼んで、ミルクや砂糖を入れずに、この飴を入れていただくのが気に入っています。今では、毎日の生活にかかせなくなったのど飴「ハニードロップレット プロポリス&柚子入」は、1粒約90円と安くはないですが、価格以上の満足感を味わえるのど飴ですね。

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キュレーター情報

有森裕子

元プロマラソンランナー

有森裕子

1966年岡山県生まれ。就実高校、日本体育大学を卒業して、(株)リクルート入社。バルセロナオリンピック、アトランタオリンピックの女子マラソンでは銀メダル、銅メダルを獲得。
2007年2月18日、日本初の大規模市民マラソン『東京マラソン2007』でプロマラソンランナーを引退。
1998年NPO法人「ハート・オブ・ゴールド」設立、代表理事就任。2002年4月アスリートのマネジメント会社「ライツ」(現 株式会社RIGHTS. )設立、取締役就任。スペシャルオリンピックス日本理事長、日本プロサッカーリーグ理事。他、国際陸連(IAAF)女性委員会委員、日本陸上競技連盟理事、国連人口基金親善大使、笹川スポーツ財団評議員、社会貢献支援財団評議員等を歴任。
2010年6月、国際オリンピック委員会(IOC)女性スポーツ賞を日本人として初めて受賞。同12月、カンボジア王国ノロドム国王陛下より、ロイヤル・モニサラポン勲章大十字を受章。2010年にはIOC女性スポーツ賞を日本人として初めて受賞。
2013年9月、厚生労働省いきいき健康大使に就任。

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