鯛焼きを食べたいときに必ず立ち寄る「鳴門鯛焼本舗」

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皆さんごきげんよう!料理研究家のベリッシモ・フランチェスコです。

 

日本に来て面白いと思った食べ物のひとつが「たいやき」。そしてたい焼きには「天然」と「養殖」があることを知りました。

鯛焼きを食べたいときに必ず立ち寄る「鳴門鯛焼本舗」

天然のたい焼き屋「一匹だけの型」を使って焼き上げるのが特徴で、養殖は大きな鉄板で複数匹同時に焼き上げられるのが特徴的です。老舗のお店は「天然」で丁寧に作り上げて、チェーン店などは「養殖」が多いですが、やっぱり「天然」のほうが皮の芳ばしさがあっておいしいです。

鯛焼きを食べたいときに必ず立ち寄る「鳴門鯛焼本舗」

僕がおすすめしたいのが、「鳴門鯛焼本舗」のたいやき。関東、関西、九州にある鯛焼きのチェーン店ですが、ひとつひとつ手作りの「天然」たい焼きを提供しています。

鯛焼きを食べたいときに必ず立ち寄る「鳴門鯛焼本舗」

1匹180円の天然たい焼きは、十勝産の厳選した小豆をじっくりと炊き上げているそうです。すごく舌触りがよく、皮の相性とも絶妙ですよ。

鯛焼きを食べたいときに必ず立ち寄る「鳴門鯛焼本舗」

芋好きには「鳴門金時いも」がおすすめです。さつま芋の中でも、最高級の鳴門金時芋を使用して、甘すぎず芋の旨みがダイレクトに伝わってきます。
並ぶ必要もなくすぐ買えるところもうれしいね!

 

Ciao!

 

※掲載情報は 2019/03/17 時点のものとなります。

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キュレーター情報

ベリッシモ・フランチェスコ

料理研究家・タレント

ベリッシモ・フランチェスコ

ローマ(イタリア)出身。
現在は、イタリアと日本の文化の架け橋的な役割で活躍、多数レギュラー番組出演、クッキングショー、全国講演、トークショー、料理イベント、広告、雑誌など。開催する料理教室は満席の人気。
スーパーにある食材で作れる・簡単に出来るイタリアン、食材の「味」と作る人の「パッション」を活かしたレシピが好評。

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