安心&美味しさを兼ね備えた、“究極の漬物”が集まる場所。それが『銀座やまう』

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パッケージも手土産にぴったりな『銀座やまう』の漬物

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日本には美味なる海産物や肉類など、本当に様々な素敵な料理が溢れています。和食から中華、フレンチ、イタリアンなどジャンルも豊富。もちろん、それらの料理自体も素晴らしいのですが、突き詰めていくと食材の良さに辿り着きます。炊きたてのご飯。私の中では、究極的にはそこに行きつくような気がしています。その時に、さらに美味なる漬物が添えられていたら、もう、最高。そんな“究極の漬物”ともいえる逸品に出会ってしまいました。それが漬物専門店『銀座やまう』の漬物です。和をモチーフとしたパッケージの素晴らしさがまず目に留まるでしょう。バラエティ豊かなパッケージデザインに入った漬物は、その数およそ50品目。

無添加の「大江戸福神漬け」など様々な漬物が人気

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中でも「大江戸 福神漬」は、濃厚な旨みとコクがある二段熟成醤油に国内産の野菜をじっくり漬け込み、昔ながらの製法で作り上げています。漬け原材料はしょうゆ、砂糖、みりん、醸造酢、食塩。食品添加物が、無い。
他にも、江戸時代から続く伝統の味「江戸甘味噌」に国内産の4種の野菜を漬けた「大江戸甘味噌漬 四種の野菜」、灘の酒粕を用いた「灘の酒粕と四種の野菜 刻み奈良漬」、爽やかな風味と香りで食べやすい「紀州 小梅干」など、それぞれの商品に様々な良さが。パッケージの可愛らしさも相まって、東京土産にぴったりです。
東京・東銀座、歌舞伎座横に位置する『銀座やまう』は、組子細工をモチーフとしたひと際目を引くスタイリッシュな外観。2階、3階には茶房が併設され、甘味や軽食と豊かな選りすぐりの漬物を合わせた、粋な提案をしてくれます。気に入った漬物は1階の販売スペースで購入可能。日本各地から厳選したおいしい漬物をお土産として購入して帰る方も多いとか。2017年秋からはネットからの商品購入も可能になり、リピーターが増加中。東京土産に悩まれている方は検討してみてはいかがでしょう♪

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銀座やまう

※掲載情報は 2018/01/27 時点のものとなります。

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キュレーター情報

はんつ遠藤

フードジャーナリスト

はんつ遠藤

東京在住。早稲田大学教育学部卒業。海外旅行雑誌のライターを経て、テレビや雑誌、書籍などでの飲食店紹介や、飲食店プロデュースなどを行うフードジャーナリストに。ライターとして執筆、カメラマンとして撮影の両方をひとりでこなし、取材軒数は8000軒を超える。全国のご当地グルメの知識と経験を活かし、ナムコのフードテーマパーク事業にも協力し、現在、東京・大手町のご当地やきとりテイスティングパーク「全や連総本店 東京」の名誉館長も務める。『日経トレンディ』にてトレンドリーダーにも選出。「週刊大衆」「JAL(Web)」などに連載中。また近年は料理研究家としてTVラジオ雑誌などで創作レシピを紹介している。著書は『はんつ遠藤のうどんマップ東京・神奈川・埼玉・千葉』(幹書房)、『おうちラーメンかんたんレシピ30』『おうち丼ぶりかんたんレシピ30』『全国ご当地やきとり紀行』など25冊。

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