これを食べるために軽井沢にいきたくなる!

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昔から多くの別荘が建ち並び、リゾート地として今もなお根強い人気を誇る軽井沢。各分野の著名人達に愛され、文化的な避暑地として栄えてきた軽井沢は、訪れるだけで豊かな気持ちになります♪観光地という面を持ちながら、老舗や質の高いお店が多いのも軽井沢ならではですよね。今回はそんな軽井沢を更に満喫できる、とっておきのグルメを5つご紹介させていただきます。今度の休日は、これを食べに思い切って軽井沢に行ってみませんか!?

1:軽井沢限定!クラフトビールで避暑を楽しもう♪

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品質を重視し、ビール職人たちが精魂込めて造っているクラフトビールは、軽井沢土産として大変人気がある商品です。このクラフトザウルスは、近年のビール市場全体の縮小を打開すべく、軽井沢地区限定ビールの20年ぶりの新作として生み出されました。
華やかな香りを楽しみつつも後味引かないペールエールと、まるでワインのような重厚なコクが味わえるヴィンテージビールは、まさに進化した地ビールと言えます!
全国のクラフトビール好きが大注目しているこの一品、軽井沢の自然を感じながら贅沢に味わってみませんか?

2:軽井沢ブランドが誇る、老舗ホテルの名物パイとは!?

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軽井沢で300年以上も営業している、由緒正しいホテルである「万平ホテル」。三島由紀夫や川端康成、そしてジョン・レノンなど、多くの文化人達が定宿した記録が残っています。軽井沢ブランドの代表とも言える、万平ホテル自慢の品がこのアップルパイです。
信州の風味豊かなリンゴをふんだんに使い、カスタードで程よい甘さに仕上げられた伝統の味は、まさに絶品です! 歴史あるハイクラスのホテルで、上品な甘さのアップルパイと一緒に自由な時間を楽しみませんか?

 

ブランド名:万平ホテル

商品名:万平ホテル特撰セット(アップルパイ&2種の紅茶詰合せ)(お取り寄せ可)

3:香水瓶?!リゾートホテルで知る最高級オリーブオイル♪

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軽井沢リゾート文化の先駆けである旧軽井沢。その一等地にある「旧軽井沢ホテル」は、軽井沢のメインストリートの近くでありながら、落ち着いた優しい木漏れ日の別荘で寛ぐようなひと時を過ごせるホテルです。
ホテル内のレストランで出会える至高のオリーブオイルが、この「シャトー・デストゥブロン」。まるで香水瓶のような容器に入れられた、華やかなオリーブオイルは、風味は勿論のこと見た目でもリゾートブランド「軽井沢」を存分に味わわせてくれる一品です。
ホテルのロビーでも購入することが出来ます。

4:味噌専門店による驚きの調味料!醤油豆とは!?

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江戸時代から続く、老舗の味噌専門店「酢重正之商店」が生み出した、食べる醤油とも言えるのがこの「醤油豆」です。信州西山産の黒豆を、醤油ダレで発酵させた大変珍しい調味料で、軽井沢の新鮮な野菜との相性が抜群の一品なのです。
販売店の正面にあるレストラン酢重正之では、この醤油豆を使った料理が楽しめます。大豆の味わいを生かし、余計なものが一切入っていないので、和える野菜の旨味を存分に味わえますよ♪
軽井沢の良さがギュッと詰まったこの調味料は、お土産として喜ばれる事間違いありません!

5:リッチなコクでいつもの朝が高原の食卓に大変身!?

これを食べるために軽井沢にいきたくなる!
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各メディアで話題となった、フルーツバターブームの火つけ役と言われているのが、このTURUYAオリジナル商品のりんごバターです。
軽井沢高原の朝を楽しませてくれる風味豊かなりんごバターは、すりおろして煮詰めた果肉感豊かな信州産りんごと、濃厚なバターによるハイブリッドジャムと言えるでしょう。
バターはミルキー感が強く、しつこくない甘さが魅力的な仕上がりとなっています。ベーカリー激戦区でもある軽井沢でお気に入りのパンを見つけて、りんごバターをたっぷり塗った高原の朝食を楽しんでみませんか?

※掲載情報は 2017/09/01 時点のものとなります。

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