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忙しい朝の朝食にはパンとピーナッツバターがおすすめです。脂肪分が多いというイメージがあるピーナッツですが、実はカルシウムやさまざまなビタミンが豊富に摂れる素晴らしい食べ物なのです。朝に食べると、きっといい事があります!そこで今回は、是非味わってもらいたいピーナッツバターを3つご紹介します!
1:プロも認める砂糖ゼロのピーナッツバター
2014年12月にオープンした、芦屋の“グランドフードホール”。こちらは一流シェフやフードバイヤーがプロ目線でセレクトし、店内では一流シェフがその場で調理したデリをテイクアウトできるという、理想のお店です。こちらはお砂糖も保存料も入っていない、しぼりたての濃厚なピーナッツバターを日本で購入することができる、数少ないお店です。是非プロが目利きした、絶品のピーナッツバターを味わってみてください!
2:作り手のピーナッツバターへの愛情を感じる!
ニュージーランドの家庭では、必ずと言っていいほど常備されているピーナッツバター。これまでニュージーランドで販売されているものは、糖分が多く甘すぎるのが特徴でした。そんな概念を覆したのが「ピックス・ピーナツバター」です。無添加で砂糖を使わないヘルシー志向な「ピーナッツバター」。そのおいしさの秘密は、オーストラリア、クイーンズランド州の広大な大地で栽培される特別な品種 「キンガロイピーナッツ」を使用して、熟練の絶妙なロースト技術で作られているからです。
3:落花生の栽培から一貫してつくられる新千葉名物!
千葉県九十九里町に落花生の栽培からピーナッツバターの製造、販売まで行っている「HAPPY NUTS DAY」。原材料はピーナッツの他、北海道産のてんさい糖と九十九里の塩の2種類のみ。おやつ感覚で食べられる料理から、ボリュームのあるメインディッシュまで、様々な料理に姿を変えてくれるピーナッツバターはあっという間に1瓶食べきってしまいます。
※掲載情報は 2016/07/12 時点のものとなります。
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