すっぱさと甘さの絶妙なコンビネーション!ジューシー柑橘3選

すっぱさと甘さの絶妙なコンビネーション!ジューシー柑橘3選

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柑橘系のフルーツは、種類は違いますが年中楽しめるフルーツのひとつです。その甘酸っぱさ、フレッシュな香りはスイーツにも料理にも使える万能なフルーツでもあります。そこで今回は、季節を問わず愛される絶品柑橘系フルーツを3つご紹介します!

1:宇和島の希少なブラッドオレンジ「モロ」

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収穫が12月下旬から3月中旬までの短い期間の国産ブラッドオレンジ「モロ」。最大の特徴は、果汁、果肉とも濃厚で、そのままカットフルーツとして美味しく頂けることです。料理やスイーツでは、果汁や果肉だけでなく、果皮までも パンチ力のある食材として使うことができます。

2:プリッとした満足感のある食感の「土佐文旦」

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春を感じさせる爽やかな香り、ほどよい酸味とコクのある豊かな甘さが特徴の高知県の特産品「土佐文旦」。文旦はミカン科ミカン属の柑橘で、ザボン、ボンタンとも呼ばれています。2月上旬に出荷されるものは「はしり」と呼ばれ、すっきりとした酸味がありしっかりとしたかための食感。また2月中旬~3月上旬頃の「さかり」は、酸味と甘みのバランスが非常によく、香りも豊かに。プリッとした満足感のある食感です。3月中旬以降の「なごり」になると、酸味が少なくなり凝縮された濃厚な甘みでコクのある深い味わいに変化します!

3:生産者が日本一と自負するみかん!

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この越冬袋掛みかん「夢味 ときめき」は、1個ずつ緑色の紙に包まれていて、開けるとかわいい赤い紙が出てきます。年明け1月中旬から順次出荷されており、「お菓子のような甘さ」とも言われ、リピーターも多く、生産者の方々が、まさに「日本一の味」と自負されているみかんです!

※掲載情報は 2016/03/19 時点のものとなります。

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