新米の季節到来!「日本人でよかった!」と嬉しくなるベストオブご飯のお供!

新米の季節到来!「日本人でよかった!」と嬉しくなるベストオブご飯のお供!

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いよいよ新米の季節がやってきました。炊き立てホカホカのつやつやと白いご飯を頬張ると「日本人でよかった!」と思える美味しい瞬間!今回は、そんな美味しいご飯が止まらなくなる絶品の「ごはんのお供」を取り揃えました。食欲の秋が楽しみになる、食べ過ぎ注意の逸品揃いです。

【佃煮】江戸時代の人もごはんが止まらなかった?「佃茂の佃煮」

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醤油などで濃く味付けされた佃煮はあったかい白いご飯やお茶漬けにピッタリのご飯のお供。ご紹するのは東京名物でもある創業安政3年(1856年)の江戸時代から続く佃茂の佃煮。この佃煮はこぶ、わかさぎ、えび、しらす、あさりなどなど20種類以上もあり、いろいろ試して自分好みの佃煮を見つけるのも楽しいですね。詰め合わせもあり、ご飯が美味しいこの季節ちょっとした大人の贈り物にもいかがでしょう。

【ふりかけ】「隠れた名脇役」?いや「主役級」のふりかけ「いかこんぶ」

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やっと出会えた、「ふりかけ」の中身は?

博多で地元の人の中で、誰もが口を揃えて美味しいという定食屋の「味の正福」。ここの定食に付いてくる、「ふりかけ」が、かなり「ヤバい」と聞きつけました眼鏡店ブリンク店主 の荒岡俊行さんが出会った絶品のご飯のお供。そのふりかけの名前は、「いかこんぶ」。薄くスライスしたイカと昆布、オキアミ、青のり、ごま、米胚芽を混ぜた海の幸の風味が広がり、ご飯がドンドン進んでしまうという、もはや「主役級」のごはんのお供です。

【梅干】燻製ブームは梅干にまで!酸味と薫香がたまらない「梅干の燻製」

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梅干もご飯が進む人気のご飯のお供。そんな梅干を人気の燻製専門店「風の仕業」が手がけると燻製にもなってします。ご飯に乗っけて食べれば薫香がほのかに香り、あっという間にお茶碗が空っぽになってしまいます。ただでさえご飯が進む梅干なのに、燻製の豊かな香りが加わった逸品。ご飯が止まらなくなる、ある意味“危険”なご飯のお供ともいえるのではないでしょうか(笑)

【卵】その色と濃さに感動する「こだわり家族のこだわり卵」

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そしてご飯が進む人気の食べ方といえば卵かけご飯!シンプルだけに「卵」そのものにはこだわりたいもの。ご紹介の卵は黄身が濃い鮮やかなオレンジ色のプレミアム卵「こだわり家族のこだわり卵」。こだわりは親鶏の「餌・飲み水・環境」からはじまり、生後200~400日の親鶏に限定するほど。リーガロイヤルホテルなど一流ホテルや、芸能人もブログで取り上げるほどの実力と人気を備えたスペシャルなこだわり卵で絶品卵かけご飯はいかがでしょう?

※掲載情報は 2015/08/20 時点のものとなります。

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